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目の下のクマが半端ない今日この頃でございます寝られない日が続いてます
2018FIFA WORLD CUP Russia
W杯 最初から面白い試合が多いではないですか!

中堅の国がグループリーグ1試合目に照準を合わせてくると、6,7割のコンディションで入るトップクラスの国は苦戦どころか、やられてしまってますからね


次回大会からはトップクラスの国がグループリーグ1試合目から一定程度のコンディションを整えないと!という状況になるかも、その時に短期間で7試合目になる決勝戦がどんなクオリティの試合になるのか、興味深いです

とりあえず一巡した感想

攻める時は自分の持ち場を捨ててでも動いて、
相手の陣形を動かせないとなかなか崩すのは難しいっぽいですね
ドイツ対メキシコ、前半のドイツと後半のドイツが良い例だと思ってます
スペインはいい感じではないでしょうか

戦術というか戦法として引く時はがっつり引いて守る、そこからボールを取って速攻に転じるか、出来なければもしくは相手に陣形を整えられたら、速攻は出来ないから違う形"遅攻"で攻める(しか選択肢が無い状態になる)、遅攻の時にはかなりの工夫が必要、(上に書いた動きなんかも含めて)、あの手この手が、
ドリブルで5人抜きとか、神の手みたい使うみたいなスペシャルな人いればまだ違いますけとも


とにかく、速攻と遅攻  両方出来ないとですね

中盤での奪い合いも激しいので、一概には言えないですけどね、
バスケットボールの試合を見てるような感覚があります、個人的には

こうなるとボールを足でも、手で扱うような高い技術が今まで以上に大切になってくるかのかなぁ!とか、
運動能力が半端ないアフリカ勢の時代になるのかな!とか
プレッシャーの掛け方もまた新しいやり方が生まれてくるのかなぁとか
色々、妄想が止まりません

コートの広さがバスケットとは違いますので、目の良さも大事になってくる気がします
どこに場所があるか、どこを開けちゃってるかetc
それも速く動きながらの作業

とまぁあーだこーだと、生意気な意見を言わしてもらいましたが
殆どの試合はキリンの一番搾りを飲みながら見てます 

ツマミはソフトサラダせんべいです