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あ、そうなんだ・・・・。

修司が修司ではなくって修次だったんだって!

もう修次じゃなくて修司にしちゃえばいいのにね!

札幌の修司君

ここ見てくれる皆さんにはチンプンカンプンな話しなんですが、

まぁ、紹介させてください。


昨日の写真に写ってた彼、磯田修司君って言います。

僕達は大好きなんですよ、修司君。

別に何でも彼は、何となく僕達には居ないと調子狂っちゃうからねるべく居て欲しいんだけど

行くっていう予定はあまり言わないようにしてる。そんな関係です。

ことの始まりは2005年だか、2006年。いつだっけ?企画に誘ってくれたのいつだっけ?

miscorner/c+llooqtortionの初札幌は彼の企画だったと思うんだけど、あってるよね?


札幌からただ驚かせて笑わせてやろう。

みたいな感じで、何も言わずにライブに勝手に遊びに来ちゃう感じとか

最高です。

去年の9月に半ば強制的ノリで一緒にdoit行っちゃって、

「何でいるんだよ!」みたいな感じじゃなく、

居て当然風な感じとかも

最高です。

レコーディングの時も全然呼んでなかったけど最終的に「なんで修司いないんだよ!」みたいな感覚が

自然と湧き出ちゃうんですね。不思議です。でも最高です。


修司と徹は、Z級グルメが大好きなので自分はあまり彼らとは食事を取らないようにしてます。


なんだかほっとけない奴です修司。

早くバンド再開出来るといいね。

ずっと「DJまろやか」として存在してくのも楽しいけどね。

彼のバンド名は内緒です。

ミックス

日曜日に、ミックスしてきました。


miscorner/c+llooqtortion

あ、なんかすっごい男前に撮れちゃってる。ちょっと爽やかだし。T-シャツお洒落だし。

音楽のジャンルとか本気で全然違うのだけれど少し憧れを持ってしまいますね。

皆、会いに行くといいんだ。行っちゃえ、緑ヶ丘。


NO HITTERのあそこで。

STUOOM STUOOM STUDIOで。

このスタジオ本当に居心地もいいし、人間も凄いいいし皆もここでやっちゃったらいいと思う。
NO HITTERのDrが現れて笑い転げてみたり

サンドバックに負けてみたり

まぁ、何かまたしても面白おかしい感じで作業してました。


今回は期待のニューフェイス木島君も連れてって、

修司(あ、修司の事はそのうち僕なりに解説します。)も予定に合わせてちゃんと来て、

何かと多忙なエビナさんも来てくれて。

なんか今回いい感じかも知れないです。

今のところいい感じの作品になってくれるんじゃないかって、思えてます。

初めての場所で作業してると、新しい基準というか感覚というかそういうものがちょっとだけ反応しているような、

そんな感じがあることに気付きました。


いい感じです。

曲がどうとかじゃなく、そこの雰囲気も全部。

なんかいい感じ。


「おもひでぼろぼろ」っていう連載。
エビナさんがFOLLOW UPでやってるんだけどもさ。
たまたま僕達について触れてくれていました。
僕達の新作の印象とかも書いてくれてます。
僕達の感想の後に書いてある文章に心動かされたので
皆さんにも読んで欲しいなと思いました。

やっぱそうだよなって、思うはずだから。


miscorner/c+llooqtortion
皆が皆たまたま黒い服だったから記念撮影しちゃった。


上段  -エビナさん

中段左-miscorner/c+llooqtortion私、脇田将行

中段右-修司

下段左-miscorner/c+llooqtortion石澤徹

下段右-miscorner/c+llooqtortion木島充博