悩みの種ゎすくすくと。
只今現在、寝れずのっかさです。
仕事の途中、ドミノをぉ見合ぃに出しました。
ドミノとゎ、黒チワワのロングで人間でぃぅとっかさと同ぃ年です。
昔のぉ客さんとこの、素敵な雌犬とトランスフォーマーさせるとぃぅので。
3年ぶりに会ったのですが、とても褒められました。
っかさ大人になったそぅです。
綺麗になったそぅです。
マジでマジで??
調子に乗ると痛ぃ目見るのでやめときます。
嫁にはょ来ぃと言ゎれました。
ぁ、機会がぁったら。
密造酒を貰ぃました。
怪しぃ紫色の二本。
我が子に援交させてるみたぃで切なくなりました。
早速店に戻って皆で飲みました。
素敵に美味しぃ。
すっかり罪悪感を忘れました、ごめんドミノ。
家に帰って、晩酌がてらママスと談話しました。
人の悩みに大爆笑されました。
ぅっぜ。
話がズレにズレて、説教に変ゎりました。
悩みの種が四つに増えました。
次ぃで芽が出始めました。
相談した意味が全くなぃっつぅ。
解って欲しぃなんて思ぃません。
不必要用なものが、見ぇてきた証拠ですね。
ずぅっと一緒がィィなって。
永遠がぁったらィィなって。
絶対なものがぁったらィィなって。
勝手に幸せな夢を見て。
言ゎなくてィィんです。
解ってますから。
っかさゎ穏ゃかに、自由に生きたぃから。
悩み過ぎてスランプっすねぇ。
サニーレタスにも冷たくぁしらってしまぃました。
これじぁ大事なものまで失っちゃぅぜ。
っかさ意外にナィーブですね。
大丈夫だ、きっと。
きっと明日にゎまた笑ってぃますから。
そんな事言って、現在寝れなぃっつって。
っかさのバーカバーカ。
心ゎ冷めて凍っても、大事なもの迄見失ぅ程子供じゃなぃから。
だから大丈夫だょ、ブィチョッパ。
心配させてすみませんべぃ。
っかさゎ強ぃ子なんだぜ。
早く寝ょ。
仕事の途中、ドミノをぉ見合ぃに出しました。
ドミノとゎ、黒チワワのロングで人間でぃぅとっかさと同ぃ年です。
昔のぉ客さんとこの、素敵な雌犬とトランスフォーマーさせるとぃぅので。
3年ぶりに会ったのですが、とても褒められました。
っかさ大人になったそぅです。
綺麗になったそぅです。
マジでマジで??
調子に乗ると痛ぃ目見るのでやめときます。
嫁にはょ来ぃと言ゎれました。
ぁ、機会がぁったら。
密造酒を貰ぃました。
怪しぃ紫色の二本。
我が子に援交させてるみたぃで切なくなりました。
早速店に戻って皆で飲みました。
素敵に美味しぃ。
すっかり罪悪感を忘れました、ごめんドミノ。
家に帰って、晩酌がてらママスと談話しました。
人の悩みに大爆笑されました。
ぅっぜ。
話がズレにズレて、説教に変ゎりました。
悩みの種が四つに増えました。
次ぃで芽が出始めました。
相談した意味が全くなぃっつぅ。
解って欲しぃなんて思ぃません。
不必要用なものが、見ぇてきた証拠ですね。
ずぅっと一緒がィィなって。
永遠がぁったらィィなって。
絶対なものがぁったらィィなって。
勝手に幸せな夢を見て。
言ゎなくてィィんです。
解ってますから。
っかさゎ穏ゃかに、自由に生きたぃから。
悩み過ぎてスランプっすねぇ。
サニーレタスにも冷たくぁしらってしまぃました。
これじぁ大事なものまで失っちゃぅぜ。
っかさ意外にナィーブですね。
大丈夫だ、きっと。
きっと明日にゎまた笑ってぃますから。
そんな事言って、現在寝れなぃっつって。
っかさのバーカバーカ。
心ゎ冷めて凍っても、大事なもの迄見失ぅ程子供じゃなぃから。
だから大丈夫だょ、ブィチョッパ。
心配させてすみませんべぃ。
っかさゎ強ぃ子なんだぜ。
早く寝ょ。
タオルをくれ。
今日ゎ居酒屋がぉ休みなので、のんびりしてました。
言ぅ事を聞かなくなったタガメ野郎と。
あ―んもぅ、本当に反抗期です。
寧ろ思春期か??
このすけべっ。
タガメが仕事に行った後、テレビを見てました。
216kg??痩せた人。的な奴です。
肥るのゎ自業自得。
でも見てぃく内に、
ぁれ。
ぁら。
ほら。
感動しました。
すっかりデブの味方です。
っかさのママスもデブですが、
もぅデブて言ぅの止めょぅと思ぃます。
感動してしまったもん。
がっつり泣ぃたもん。
皆、人間だ。
チビでも人間だ。
外見で判断ゎょくなぃっすね。
ほらね、
なんて流され易ぃ性格。
単純て素敵です。
小山の野菜逹。
昨日ゎぁの後、元店の女の子に誘ゎれたので夜遊び行きました。
ぉ腹が減ったので、レバ刺しが食べたぃと伝ぇときました。
ママス逹が弁当を買って帰宅してきました。
我慢だ、我慢だ。
空腹だとポンポンが叫んでぃます。
女の子と合流して、プリを撮りました。
出っ歯だとバカプリとか、ハシャげるのですが。
彼女をちらっと見た所ナルシストな感じだったので、っかさゎ顔がひきつってぃました。
可愛ぃから許すけど。
っかさゎ出来ません。
だって、芸人肌なもんで。
出っ歯も呼びつけ、何故か小山に向かぃ出しました。
ぇ、焼き肉ゎ??
小山に飲みたぃ所がぁると言ぃだす彼女。
っかさすっかり居酒屋だと思ぃ込んでぃました。
結果、ホストでした。
どっっひゃぁあ。
ど―でもィィ謎なホストの隣で、
レバ刺しゎ…。
焼き肉ゎ…。
静かに考ぇてぃました。
もぅ今日ゎご飯なし!!
割り切って飲もぅと決心しました。
途中、出っ歯ゎ野暮用で抜けました。
ブィチョッパめ。
仕方がなぃので席を移動して、飲み直しました。
名刺を断り。
番号を断り。
最後にゎ隣に誰も要らなぃと言ぅ。
絡みづらぃ客になってしまぃました。
皆めんご。
そんな中、ジャイァンにそっくりなホストがゃって来て。
モモちゃんでしょ。て
はぃ??
モモちゃんて言ゎれるでしょ。
はい!?
彼ゎっかさのアダ名をモモちゃんと呼び続けました。
ぉ尻がモモみたぃだからだって。
このすけべ。
皆にゎ既婚者だと言ゎれ、
まだだっつって。
豆もゃしと呼ばれ、
何だっつって。
気付ぃたら、鏡月二本半を二人で空けてました。
そして女の子ゎ酒乱と化しました。
向かぃ側の、ギャルに睨まれたと睨み返して怒ってました。
豆もゃしゎ困った挙げ句、一気を繰り返しました。
女の子の担当に、豆もゃしゎ誰か着けなぃのか。ととてもしっこぃので。
黙れ、春菊!!
と言ってゃりました。
バーカバーカ。
小山の野菜ども。
バーカバーカ。
特に、春菊バーカ。
っかさゎ最後の最後まで、レバ刺しが食べたかっと悔ゃみました。
ズーン。。
次の給料日にレバ刺しを食べに行こぅ。
しゃんにゃろぅ。
て言ったら、砂利道でこけました。
っかさの休日、
たいした事ねぇ―。