先日、「Endless SHOCK」の初日公演に行ってまいりました!
めちゃめちゃ楽しくてどうしても感想をあれこれ言いたいので、
ブログに書こうと思います。
初・SHOCKだし、知識浅いしところは薄目で見ていただいて、
少しネタバレも含まれますので、これから観劇予定の方は回避してください。
日比谷はSHOCK仕様
どうしても参加したくて日比谷シャンテのメッセージボードに貼ってきた
堂本光一くんの「Endless SHOCK」って、
宝塚みたいに
【一度は行ってみたいモノ】リストに名前が上がる筆頭じゃないかと思うの。
でも、いかんせんチケットは手に入らないし、
光一ファンの現場!ってちょっと遠慮しちゃう雰囲気もあるように思う。
今回、ライバル役に愛しの上田竜也が選ばれたことで、
観劇する機会を与えられて、本当によかった!
それぐらい、素晴らしい舞台だったよーーー!
テレビで何度も見たことのある、光一くんのフライングは想像以上で、
よくもまぁあんなに軽々と、腕プルプルせずに飛ぶなぁ!(シロウト丸出し感想)
って思ったし、声の通りがいいので、舞台向きですね。
初日、2階センター前列だったので、
ここに光一さま来るってのは分かってたけど、
フワッ、ストン!って目の前に降り立った時は、後光がさしていて、
もうこんな近くで光一くん見ることもないだろう、
うぜえと思われてもいい、って瞬きもせずに見つめました
(心の中で拝んでた)
20年も公演を続けられるって、やっぱり堂本光一ってスゴイって思ったし、
光一くんのファンもスゴイって思ったよ!尊敬!
さぁ、話かわって…
上田竜也賛美始めます!
2015年からの浅いKAT-TUNファンですが…
上田竜也の演技が大好きです!
クレジットで「上田竜也」の名前が2番目に出た時は、
感動して泣きそうになりました(母親か)
好きの欲目だからかなぁ~?
上田くんて演技してるとき、すごくいい空気醸し出すと思うんだよね。
どうしてもヤンチャな配役が多いので、巻き舌だったり、オラオラだったりするんだけど、
傷ついたり辛かったりという切ない表情させると、最高です。
雨の中ずぶ濡れの捨てられた子猫をどうしても置いて帰れない、母性本能みたいのを感じますね。
歌もダンスもピカイチ!とは思っていないので、
ハラハラした気持ちでいつも一挙一動を見つめています。
上田くんも頑張って芸能界の仕事を続けているからこそ、
この共演がかなったんだな~って思う。
KAT-TUN上田竜也ソロじゃねえの?笑
惜しげもなく裸体をさらし
(脳裏に焼き付けた)
胸と腕にタトゥ。
このタトゥ描いた女性に乗り移りたい…
笑いながらグッサーって人を刺す。
狂気演じさせたら天下一品。
かと思えば、辛い、寂しい、悲しい、苦悩の表情を見せる上田竜也、
恐ろしい子…
よかったね、たっちゃん!
カンパニーの雰囲気すごくよかったよ!
とにかく、上田くんが一生懸命ラインで踊ったり、
燕尾服着て踊ったり、
宝塚でいうところの二番手を一生懸命こなしている姿に胸アツでした。
合計70公演ケガなくすごせますように。
こんなふうに笑うんだよ!
そりゃ上田くんで検索すると「上田くん かわいい」って出てくるわけだよね。
上田くん、相変わらずお顔がツルピカで、美しかった~
推しが頑張ってる姿を見られるって素晴らしい。
それが活力となって、自分の生活も潤う。
だからオタをやっているのです。
おしまい










