シンガポールで働く新米妊婦の気ままなblog☆ -6ページ目

シンガポールで働く新米妊婦の気ままなblog☆

数年に渡る日本ーシンガポール間の遠距離レンアイを経て、2011年シンガポールへ渡り、日本人の幼馴染の彼と結婚。
日本の時と同じ会社のシンガポール支店で働き始める。
2014年2月に妊娠発覚。
これから始まる働く妊婦生活を気ままに綴っていきます。

あれから予約をとり、仕事の合間に一年ぶりに足を運んだラッフルズウーメンズセンター

私が昨年お世話になったローカルの女医さんは、ブギス本院とシンガポールランドタワー(SLT)を行き来しているので、オフィスから近いSLTに行ってきた。

受付の方やナースの方も、日本人だからかすぐに思い出してくれて、「久しぶりー!」と明るく迎えてくれた。
まずは血圧、脈、体重チェックをし、先生が到着するのを待つ。

ドキドキ。

名前を呼ばれ、先生に再会。
先生も「あれから一年なんてあっという間で信じられない早さねー!」と笑顔で迎えてくれた。今度こそ大丈夫と願ってみてみましょう!と。

超音波検査をして、お腹の中をみたら、
先生が、「ほらいるわよー!元気よー!」
とGood!を連発しており、モニターを見たら…

なんかちっちゃいのが見えるー!

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昨年は見えなかったちっちゃな赤ちゃんが見えて感動した。少しホッとした

最後の生理開始日にしては随分小さいなぁと言われたが、いつも不順なことと、1月半ばに検査薬したがネガティブ反応だったことを伝えたら、That makes sense!とのことで、サイズとおりの8週目と診断された。2ヶ月かぁ

そもそも全然気がつかず、出張行ったり、飲み会行ったりしていた私は、つわりもなく逆に大丈夫だろうか心配したが、先生にラッキーねと言われた。良しとしよう

変化と言えば、胸が張って少し痛く、大きくなってきたことや食べ物のことばかり考えて夢に出てくること
これがつわりの一部なのかな
ちなみに天丼、カツ丼、海の幸リゾットが夢にでてきた…

検診費用…S$350.40
超音波、検尿、採血、薬、診察費込