私が昨年お世話になったローカルの女医さんは、ブギス本院とシンガポールランドタワー(SLT)を行き来しているので、オフィスから近いSLTに行ってきた。
受付の方やナースの方も、日本人だからかすぐに思い出してくれて、「久しぶりー!」と明るく迎えてくれた。
まずは血圧、脈、体重チェックをし、先生が到着するのを待つ。
ドキドキ。
名前を呼ばれ、先生に再会。
先生も「あれから一年なんてあっという間で信じられない早さねー!」と笑顔で迎えてくれた。今度こそ大丈夫と願ってみてみましょう!と。
超音波検査をして、お腹の中をみたら、
先生が、「ほらいるわよー!元気よー!」
とGood!を連発しており、モニターを見たら…
なんかちっちゃいのが見えるー!
昨年は見えなかったちっちゃな赤ちゃんが見えて感動した。少しホッとした
最後の生理開始日にしては随分小さいなぁと言われたが、いつも不順なことと、1月半ばに検査薬したがネガティブ反応だったことを伝えたら、That makes sense!とのことで、サイズとおりの8週目と診断された。2ヶ月かぁ
そもそも全然気がつかず、出張行ったり、飲み会行ったりしていた私は、つわりもなく逆に大丈夫だろうか心配したが、先生にラッキーねと言われた。良しとしよう
変化と言えば、胸が張って少し痛く、大きくなってきたことや食べ物のことばかり考えて夢に出てくること
これがつわりの一部なのかな
ちなみに天丼、カツ丼、海の幸リゾットが夢にでてきた…
検診費用…S$350.40
超音波、検尿、採血、薬、診察費込
