シンガポールで働く新米妊婦の気ままなblog☆ -2ページ目

シンガポールで働く新米妊婦の気ままなblog☆

数年に渡る日本ーシンガポール間の遠距離レンアイを経て、2011年シンガポールへ渡り、日本人の幼馴染の彼と結婚。
日本の時と同じ会社のシンガポール支店で働き始める。
2014年2月に妊娠発覚。
これから始まる働く妊婦生活を気ままに綴っていきます。


朝一ブギスの本院でダウン症検査。

早めに来てと言われたので行ったが、先生らしい人は見当たらず。
しばらくすると私服のおばちゃんに呼ばれ、診察室へ。え、この人が検査する人だったの?!とビックリ。
てっきりお掃除担当の人かと思った
超失礼m(__)m

ベッドに横になり、エコーの検査が始まった。どうやら、この検査は赤ちゃんのいろいろな部位のサイズを測るため、赤ちゃんがちゃんとじーっとしてくれるかで検査時間が大幅に変わるとか。

モニターに写った赤ちゃんを見て、旦那さんと、うわぁー!と感動。
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前回より、更に人間っぽくなっている。
手足もバタバタしていて、指を加えたり、足を組んだりしているのが見えた。

我々に似て落ち着きがないのか、ぐるぐる動き回ったり、羊水の中で寝ながらジャンプしてたり…おかけでエコーの機械をこれでもか!というくらいぐるぐるお腹の上で回されてちょっと圧迫された

無事に検査も終わり、ローリスクとのことで一安心。

しかも70%の確率で女の子らしい

次回は、一ヶ月後の検診。

検診費用…S$345.05
スキャン、診察
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