すぐさま、やましたひでこ先生の
断捨離塾に入門しました。
仕事と育児の合間に家の中を一巡したところで一度考察…
私は捨てることそのものには割と抵抗がなく。
両親が子どもたちに買ってくれた学習机とか
雛人形とか、それだけは捨てるのが申し訳
なく感じて、未だに家の中にいます
洋服、食器、食品、雑貨…
少しばかりためらうこともありましたが、
ほぼ抵抗なく捨て去りました。
みんなの様に、捨てようと思うけど
捨てられない、という状態に陥らないことに
疑問を抱きまして。
考えてみたら、こだわって買ったものがないなー
と気付きました
お気に入りを見つけて選んで買ったというよりは
とりあえず、安くてまぁまぁかわいいから。
例えば、セリアの食器とか笑笑
食品にしても洋服にしてもそうだなーと。
思い入れがないから、大して気に入ってもない
から、もっと言えばどうでもいいから、なのか。
ということは、私はどうでもいいものに囲まれて
生活していたのだな〜〜
私の私に対する評価でもあるのかもなー