1.準備
v4.2をCDへ書き込み、CDからBOOTする。 ← 問題なく終わった。
起動時F1キーでBIOSを表示させ、CD-ROMの優先順位をあげておく。
別PCを使ってv5.0をCDRへ書き込む。

このあとCDからBOOTするが、
「CDDのドライバが見つからない」とエラーが表示されて進まない。
FDブート→CDDドライバあて→CDブートを検討するも
インストールCDにFDブート起動用のツールがない。
仕方がなくHTTP経由のインストールを選択した。
USBブートできないのがつらい。
(イメージファイルはこちら

2. HTTPDインストール
上記の問題解決のためQosmioに「HTTPD」をインストールする。
ドキュメントルートを「D:¥」にしておけば、
HTTPD起動後、SS 2010からアクセスできる。
(AN HTTPDはこちら

3. ADSLモデム設定
2つのPCのIPアドレスを192.168.3.xxxにするため、
Yahooモデムに設定する。
片方を有線、もう片方を無線であるがための処置。

ここで問題が発生。モデムまでも故障・・・
Yahooにモデムを交換してもらったら、
LANポートが4口あり双方のPCを有線LANで接続できるようになった。
悩んだ時間を返せよ。

4. Vine Linuxインストール
SSとQosmioにv5.0のCDをいれる。あらかじめHTTPDを起動しておき
CDブート後、HTTP経由のインストールを選択する。
CPUが貧弱なためかインストールに1時間以上かかったが無事に終了。
ぐうたら日記-dynabook SS 2010
前回の続き。

予算もないし、中古PC+Linuxで起動させることを思いついた。
まずは格安で実験機を入手し、Linuxで事が足りるかを確認。

製品:dynabook SS 2010 DS86P/S
CPU: Pentium Ⅲ 866MHz
HDD: 20GB
メモリ: 256MB
+外付けCDドライブ

ヤフオクで約5500円。思ったより安く落札できた。
平日昼間の締切は狙いどころ。
ただし専用メモリのため512MBへの増設は後回し。
ジャンクPCから抜き取るか?

ぐうたら日記-Qosmio

TOSHIBA Qosmio F10を気に入っていたのだが、

NVIDIAがまた故障したようで画面白色→水色になってしまった。
コントラストを変更すればWEB閲覧ができるが、

動画を再生すると非常に見づらい。

困りもの

mixiで書きにくい事をこちらに記載します。