あくまでQosmioの故障箇所(液晶orグラフィック)を特定するため。
家庭でリモートデスクトップする必要ないし。
VNCを使って、Qosmio F10(XP搭載)の画面を
DS86P/2(Puppy搭載)上に表示してみる。
1. Qosmio F10にRealvncをインストールする。
何も悩まず『Yes』をひたすら連打。
起動後、サーバアクセスするためのパスワードを設定しておく。
※Realvncのほうが分かりやすかったため、
今回はXP→Realvnc、Puppy→Tightvncとした。
2. Puppy LinuxにTightvncをインストールする。
パッケージマネージャからv1.2.9を選択。
公式サイトにはバージョンアップしたものもあるけど。
libXaw95.so.7は libXaw.so.7にリンク。
$ cd /usr/X11/lib
$ ln -s libXaw.so.7 ./libXaw95.so.7
3. オプション設定
サーバのIPアドレスと画面サイズをあらかじめ設定しておく。
デスクトップ上に/usr/local/bin/tightvncをアイテムとして追加。
右クリックし「アイテムの編集→ 引数 ”192.168.X.X -fullscreen”」とする。
4. 起動
Realvnc、Tightvncと順々に起動すれば
パスワードを求められ、サーバの画面がPuppy上に立ち上がる。
フルスクリーンを抜けるためには『F8』を押下する。
家庭でリモートデスクトップする必要ないし。
VNCを使って、Qosmio F10(XP搭載)の画面を
DS86P/2(Puppy搭載)上に表示してみる。
1. Qosmio F10にRealvncをインストールする。
何も悩まず『Yes』をひたすら連打。
起動後、サーバアクセスするためのパスワードを設定しておく。
※Realvncのほうが分かりやすかったため、
今回はXP→Realvnc、Puppy→Tightvncとした。
2. Puppy LinuxにTightvncをインストールする。
パッケージマネージャからv1.2.9を選択。
公式サイトにはバージョンアップしたものもあるけど。
libXaw95.so.7は libXaw.so.7にリンク。
$ cd /usr/X11/lib
$ ln -s libXaw.so.7 ./libXaw95.so.7
3. オプション設定
サーバのIPアドレスと画面サイズをあらかじめ設定しておく。
デスクトップ上に/usr/local/bin/tightvncをアイテムとして追加。
右クリックし「アイテムの編集→ 引数 ”192.168.X.X -fullscreen”」とする。
4. 起動
Realvnc、Tightvncと順々に起動すれば
パスワードを求められ、サーバの画面がPuppy上に立ち上がる。
フルスクリーンを抜けるためには『F8』を押下する。







