なかなか解ってもらえないんやね…
前にも描いたけど、最近精神の病にかかりまして…
仕事の時は、自分が一番上やから
って気持ちが張ってるから大丈夫やけど……
お家に帰って来たら独りって孤独や、力不足でなんも出来ない私………………
って考えが頭をよぎる

テンションのアップダウンも激しいから大変…
仕事終わってから飲みに行くか


ってなってたんやけど、終わった時間も遅くて、しかもテンションはガッツリ落ちの状態
飲みに行くハズの、その子は中学からの友達で唯一の親友…
もちろん、この病気の話もした
「ゴメン、今日やめとくわ…仕事嫌なことあったし、気分不調やから…」
「はい?」
その言葉の後ガッツリ、キレられました

この病気はねいつ落ちるか解らないし、落ちるその理由が解らないんだよ…
言い出せなかった…
約束を破った自分が居る事は否定できないし、期待を裏切ったのも解るから…
でも解らないんだよ…
何があったん
って聞かれても解らないんだよ…
失いたくない親友…
でも制御できへん自分の中身…
ただ「ゴメン…」を何回も繰り返す事しかできへんかった…

ワガママならまだイィ。
自己中ってゆわれるならそれのがマシ。
自分の、もぅ消えたい
とか、
今日はテンション高いねんとか、低いねんとか、解らないんだよ
人によっては完全否定する人も居た…
解って欲しい人なのに、完全否定…
もぅそんな傷つき方するなら、ウチはなんも失いたくないから、
笑ってバカなフリしてたい…
駄目な私でゴメンね…

仕事の時は、自分が一番上やから

って気持ちが張ってるから大丈夫やけど……
お家に帰って来たら独りって孤独や、力不足でなんも出来ない私………………
って考えが頭をよぎる


テンションのアップダウンも激しいから大変…
仕事終わってから飲みに行くか



ってなってたんやけど、終わった時間も遅くて、しかもテンションはガッツリ落ちの状態

飲みに行くハズの、その子は中学からの友達で唯一の親友…
もちろん、この病気の話もした

「ゴメン、今日やめとくわ…仕事嫌なことあったし、気分不調やから…」
「はい?」
その言葉の後ガッツリ、キレられました


この病気はねいつ落ちるか解らないし、落ちるその理由が解らないんだよ…
言い出せなかった…
約束を破った自分が居る事は否定できないし、期待を裏切ったのも解るから…
でも解らないんだよ…
何があったん

って聞かれても解らないんだよ…
失いたくない親友…
でも制御できへん自分の中身…
ただ「ゴメン…」を何回も繰り返す事しかできへんかった…


ワガママならまだイィ。
自己中ってゆわれるならそれのがマシ。
自分の、もぅ消えたい
とか、今日はテンション高いねんとか、低いねんとか、解らないんだよ

人によっては完全否定する人も居た…
解って欲しい人なのに、完全否定…
もぅそんな傷つき方するなら、ウチはなんも失いたくないから、
笑ってバカなフリしてたい…
駄目な私でゴメンね…
精神病なんて…
随分前から周りの親しい人からゆわれてた…
「病院に行きぃ」
って
めっちゃ耐えてたし、そんなお医者なんて信用なかったもん…
とぅとぅ、ある日…
飲み会から帰ってきて、
あぁ…
もぅ何か疲れたし消えてしまいたい…って
そんな感情が爆発…
そしたら、無意識に首つってました。
翌朝…
頭いたいっ…
起きようって思ったらお風呂場やったんです…
倒れてた、ってかなんで
中途半端…って
頭によぎる
その日、ママから電話があって出たんです、
普通に話して切ったのに30分後………………
ピンポーン











ママやん
喋り方も微妙だったみたいでママが尼崎からミナミまで夜遅くに来ました。
明日仕事やん
ってゆうてもた私

でもママ、すごいよね
始めの方は触れなかったが、首にしめた跡…
マ「誰にやられたん…
」
葵「覚えてない…」
それから他愛もない話ししながら、ご飯食べて、沈黙を切り裂く私…
葵「自分でやで…」
マ「何が
」
葵「自分で絞めた」
マ「なんで…」
葵「生きる意味解らなくなった、生きてる事実も必要ないと思った…」
私、最低最悪な親不孝娘になってしまった…
子供に生きる意味問いかけられる親の哀しみさえ、わからない心境になってた…
最低だ
「病院に行きぃ」
って
めっちゃ耐えてたし、そんなお医者なんて信用なかったもん…

とぅとぅ、ある日…
飲み会から帰ってきて、
あぁ…
もぅ何か疲れたし消えてしまいたい…って
そんな感情が爆発…

そしたら、無意識に首つってました。
翌朝…
頭いたいっ…
起きようって思ったらお風呂場やったんです…
倒れてた、ってかなんで

中途半端…って
頭によぎる

その日、ママから電話があって出たんです、
普通に話して切ったのに30分後………………
ピンポーン












ママやん

喋り方も微妙だったみたいでママが尼崎からミナミまで夜遅くに来ました。
明日仕事やん
ってゆうてもた私

でもママ、すごいよね

始めの方は触れなかったが、首にしめた跡…
マ「誰にやられたん…
」葵「覚えてない…」
それから他愛もない話ししながら、ご飯食べて、沈黙を切り裂く私…
葵「自分でやで…」
マ「何が
」葵「自分で絞めた」
マ「なんで…」
葵「生きる意味解らなくなった、生きてる事実も必要ないと思った…」
私、最低最悪な親不孝娘になってしまった…
子供に生きる意味問いかけられる親の哀しみさえ、わからない心境になってた…
最低だ

