2828(不破不破)


まず不破が普通に一発変換できたことへの驚き

では、いきます!

あ、話には基本触れません

◇まえぬボイス

ぴったり(笑)

真面目な感じがめっちゃ合ってた

けど真面目まえぬで、すっぽんぽんとか言うのは
おかしいだろと心の中でつっこみました


◇土佐弁

きました、方言
華鬼の光晴でもそうだったように方言やばい
「おまんがいいから、そう言うつろーが!」みたいな
台詞は心底やばかった
キャラマニの怒って、も威厳がありすぎて怖かった
何言ってるかわかんないんだけども(笑)
突魂したときもまっさり忘れちょった(?)とか言ってて
おもしろかった

禁断生ラジオでやったすごろくでまえぬが
今、4出たっぺ!!って言ってたの思い出した



◇間違え

すっぽんぽんはねーだろ(笑)
すがすがしいをガスガスしいって吹きそうだったわ


◇不破流古武術(だっけか)

ハッ!
フッ!
ハァッ!
が面白かったのはうちだけか?
異常なほどおもしろかったです。


◇その他

選択肢でそれならメールしてくれたら良かったのに
ってあったけどお前らいつ交換したんじゃあああああああああああああ
と思った。
赤外線通信してるスチルみたかった


なんか、まとめきれない
つーかクリアご三日たってるから
正直細部までおぼえてない(笑)

今は慧やってますが、うざくて仕方ない
これから良くなっていくんでしょう。
では、クリアしたらまた更新します!


魅智


 
遅れながらも、読んでみました。



レインツリーの国/有川浩



この小説は、図書館戦争にでてくる
小牧教官と毬江ちゃんの事件的なものの
キーアイテムともなる本です。


補聴器をつけないと声が聞こえない(それでも
聞こえにくい)女の子(ひとみ)と、
関西弁の男の人(伸)の話です。

図書館戦争内で聾唖者とかの説明がありましたが、
全く頭に入ってません。



何か、とても心に響くものがありました。
話の筋はあらすじからも予想からも分っていました。

それでも障害者側からの気持ちっていうのは
想像をこえてました。
気にしないで、といわれても結局は
聞こえる人と聞こえない人の壁を理解してしまう
っていうのには納得しました。

自分はこの「レインツリーの国」っていう本を
半分も理解してないだろうし、
この先全部理解するっていうのも無理だと思います。

けどこの本を読んで、
障害者に対する考えとかも変わったし
読んでよかった。


うまく伝えられないけど、
気持ちがまとまらないけど、とても感動しました。

泣くとかとはまた別の何か。



あとは解説にあった図書館戦争のアニメで
毬江の話が、耳に障害があるから地上波では
放映できないっていう話。
おかしいと思います。
むしろ検閲が入ってる。

不快な思いになる人もいるかもだけど
それで耳に障害がある人のことを
深くとはいかなくても知れたりするわけだから
放映するべきだったと思う。



では、次はこの雰囲気からの
VitaminZ!

また書きます。




魅智
また大きい地震が起きましたが、

大丈夫でしょうか…はてなマーク


親戚の人も住んでる地域なので
心配です汗





今日、髪きりました!

なんかすっきりしたアップ


前髪切りすぎたけど(笑)



卒アル撮影まできらなくていいな、
これは



良かった!



家帰ったらパソコンから
感想更新します!


考えながら帰ろうーDASH!


では!




魅智



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