メタファーってなんですか

 

メタファーとは、

隠喩(いんゆ)や

暗喩(あんゆ)とも呼ばれ、

古くから修辞技法の一つ

とされてきましたキラキラキラキラ

 

あるものを別のものに

例えながらも、

「〜のように」や

「〜のような」といった

比喩表現を用いずに

意味を伝える技法ですひらめき電球

現代の認知言語学では、

人間の思考や認識の根幹を

支える重要な概念としても

捉えられていますビックリマーク

 

メタファーは

言葉の枠を超え、

私たちが世界を理解し、

整理する際に欠かせない

思考の仕組みとして

機能しています流れ星

 

私は心理のワークをすると、

よくメタファーが出てきますアップアップ

 

実は、オーストラリア在住の方と

NLPのワーク

(イメージを使ったもの)を

実施していたらzoom越しに

鳥の声が聞こえて

その瞬間に目の前が真っ暗になり、

後ろを振り返ると地球が浮かんでました。

 

こんな感じ↓↓↓↓↓

 

初めの頃は

「何だこれは意味わからんでした」昇天

 

しかしながら脳はすごいです。

後ほど、答えがわかりました乙女のトキメキ

 

心理学的にいうと

統合されて

言語化できましたゆめみる宝石

 

それが

私の人生のゴール

「豊かな世界を創る」です。

 

メタファーにしているおかげで

VRでこの映像と同じ体験が

できちゃいますふんわりウイングふんわりウイングふんわりウイング

 

よくアファメーションや

ビジョンボードがありますね。

 

言語=テキストファイル 約300kB

メタファー=画像 約300MBとしたら

 

どちらの方が情報が大きいのか?

どちらの方が現実に近いのか?

どちらの方が臨場感があるのか?

 

では3D映像(約2〜3TB)では

どうなのでしょうか。