~第6話~
苺:なんでこんなことになるのぉ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
知:待って~苺~
山:ぉぃ知念~やめろぉ~
苺:助けて~o(;△;)o
大:どぅした?
知:なんでもありませんヾ(@°▽°@)ノ
大:そぉっかけれどおまりあばれるんじゃぁないよ(  ̄っ ̄)
知:山:は~ぃ
大:苺は?
知:部屋で休んでますぅ
大:そぅかじゃぁ知念と山田は苺の部屋で寝てヾ(▼ヘ▼;)
山:ぃぃんですか?(=⌒▽⌒=)
大:ぁ~けれどカメラしこんでぁるからなにしてるかわかるからぁ
知:山:ぇ!
大:とぃぅのは嘘で、けれど襲ったりしるなよ!
知:しませんよ~
大:(少し心配だけどまぁこいつらを信じて)苺起こしてきてぇ~
知:山:はぁ~ぃ
知:僕が行くからぁ~
山:俺も行く~
苺:なにぃやってんのぉ~( ̄ー ̄)
山:ぉきっちゃたんだ
知:山ちゃんのせいで~
山:なんで俺のせい?
苺:おなかすいた~( ̄へ  ̄ 凸
大:じゃぁお風呂入ってこぃ
苺:は~ぃ
~数分後~
苺:きもちよかった~♪
大:はやくみんな待ってるぞぉ
知:山:苺:いただきま~す
大:ど~ぞ
~食事後~
苺:ぅち寝るから
知:僕たちと一緒に寝るからね!
苺:ぇ!(大ちゃんを睨む)
大:汗
山:だいじょうぶだって~
苺:まぁ~ぃぃけど
知:ぃこぃこ
山:知:苺:おやすみ~
大:おやすみ
苺:それよりぃベットと布団がぁるけどベットじゃぁなぃと眠れねい人ぃる?
知:山:はぁ~ぃ
苺:ぁっそ!じゃぁぅち布団で寝るからぁ二人はベットで寝ていいよぉん
山:知:ぇぇぇぇー
苺:おやすみ~
山:知念は~ベットでいちも寝てるらしいから俺も布団で寝よう
知:もぉ~ずるぃ~
山:(やった~!苺の隣だ)
知:もぉ~山ちゃんずるすぎ(絶対に苺は僕のものにしてやる)
どぅでしたか?
まぁ山田くんも負けてない
勝負でおもしろく?出来ていると思います


