開花の準備中この時期の庭はホントに気持ちいいです朝晩は涼しく(富士山に雪が残っている間は寒いくらい)虫もほとんどいないし…昼間は汗だくでしたけど草取りをしていて見つけた開花の前のアナベルかわいい〜って、緑の葉っぱに癒されるのはおかしいかしら?紫陽花ダンスパーティー結構短く刈り込んだけど蕾がたくさん付いてます他にも、友人やぞーさんのおかあさんのところからチョンチョンしてきた挿し木の紫陽花が蕾をつけて…思い切り汗をかいてご褒美は夕方の庭での泡いい季節です
1981年のスワンソング/五十嵐貴久この作家さんは2作目2014年のある日突然1981年にタイムスリップしてしまう話1981年は私は高校生50過ぎの自分なんか、これっぽっちも想像してない頃だなぁ〜そして、色んなことが変わりすぎている世の中携帯、パソコン、スマホ、セクハラ、パワハラ…これから33年後は1981年から2014年ほどの変化はあるのだろうか…懐かしい歌もたくさん出てきて楽しく読めました
見頃のバラ少しだけ誘引の真似事をしてみたら結構、いい具合に蕾があがってきましたマダムアルディ微妙な色合いがホントに綺麗ラレーヌビクトリアコロンとした花の形が私好み我が家で一番元気がいいのはパレードクレマチス 白万重といい具合に絡み合ってます今まで、西側の日陰にあったコーネリア冬に移植したものが上手く根付いてくれたようです他にもまだバラがあるけど今年はダメかなぁ〜蕾をつけていないようですそしてメインの花壇もう少し、上手く植栽を整えたいこちらはこぼれダネのオルレアここももう少し変えたいなぁ〜なかなか、センスもないし時間もなくて上手くいかない庭仕事雑誌を見たり他の人のブログを見るのだけど、どうも今ひとつわからない実際のお庭訪問をしたいけど近くに参考になるようなお庭がないのよね〜
遠い唇/北村馨短編集この本の紹介文に「冬のオペラ」を読んでから読んだ方が良い…とあったのを読んでいる最中に思い出した〜だから、冬のオペラを借りたのだった去年の暮れに読んだので、すっかり忘れてた〜短編の中に続編と思われる作品があり懐かしい気持ちで読めましたそして、なんと八月の六日間の前身と思われる一編も…こういう出会いがあると読書って愉しいなぁ〜と思います
お茶摘み日和夏も ちーかづく はーちじゅう八夜…とっくに八十八夜は過ぎてしまったけど今年は天候の具合でかGWにお茶摘みが出来ませんでした伸び具合も良くようやくお茶摘みただただ無心にプチプチと新芽を摘みます大した広さは無いようでもこれで1年分のお茶になるし手摘みなので古い葉やゴミなどは極力省いて今年は物置がいっぱいなので摘んだお茶をリビングに集めました部屋中がお茶の良い香りです風もなく、陽射しが強くもなく絶好のお茶摘み日和バラもぼちぼち咲いてきてガーデン熱が高まりますそして私からぞーさんのおかあさんへ母の日のシュークリーム焼いてみました仕上げは温泉からのービールで締めて明日からの一週間に備えます