わたしの不倫

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封筒の中には1枚のメッセージカード

Yくんの手作り

「ヒカルの好きなところ、年の数だけ書いてる。」

え?うそ?

わたしは、仕事のストレスで自分の存在価値を見失い、精神的に限界を迎えていたこともあり
Yくんのメッセージカードを見ながら
嬉しくて泣いてしまった。

「好きなところ、ありすぎて、あっという間に思いついた。書ききれない、まだまだあるよ。」

この日、わたしは本当にYくんに救われた。

「ありがとう」
感謝でいっぱいだった。