今日、細道でこどもたちが遊んでいたら、車のクラクションを鳴らされた。

危ないから、こどもたちも気をつけるのは当たり前。だけど、言葉で注意でも、徐行してくれるわけでもなく、怪訝そうに嫌そうに子供を見ていた。

外で騒いでいると、窓から
うるさいと睨まれたこともある。

静かに暮らすのが大切かもしれない。

でも、日本からどんどんこどもの居場所がなくなっていることは、確かだ。

こどもは、いつも危なっかしいし、うるさいし、自由だ。

寛容な心でこどもを見守るには、余裕が無さすぎる。大人たちもあまりにストレスを抱えすぎている。