2018年11月につらかった会社を辞め
同11月から派遣で勤務していた会社も
2019年7月をもって辞め
同8月からは同じ会社にパートタイムにて勤務が
決まっていた矢先
…同年8月から就業が約束されていたと思っていたが
当日8/1、元の派遣先より紹介料として本社へ請求が発生し
それを元の派遣先(就業する予定でいた会社)は不利益を被ったとして
紹介料を支払わず、私との契約は白紙になったと当日に言われ
現在に至る
こんな
辱めを受けるために
私は必死になって就職相談を進めてきたのか
他にもたくさんの派遣がいたにもかかわらず
なぜか私に関してのみそういった状況が立て続けに発生
元は派遣先の営業担当の一言から始まった
この案件
「あなたは派遣契約終了です」
この言葉がすべての発端
他にも同じ派遣会社のメンバーが所属している中で
私にのみ寄せられたこの発言
単純に聞けば就業先からお役御免とされたのだと
判断するのが通常の状態
しかし
それもあってなのか次の就業先は決まらず
同営業からも仕事の話しがされることは皆無
他のメンバーには随時話しもあり、面接など状況は進んでいた
単純に私自身に問題があり、話もないのだと落ち込む一方で
お世話になっていた就業先が仕事が決まらないならと
パートの話を持ち掛けてくれた
私自身は完全に派遣契約終了を申し渡され
次の行く当てもなく途方に暮れていた中での
朗報だった
たくさんの派遣会社にも手続きし、それなりに紹介も受けていたが
慣れ親しんだ会社に派遣ではなくパートで勤務できるならと
ようやく安定した仕事に就けるのならと
感謝しきれない思い出、就業を決めたが
その話が元の派遣会社営業担当の耳に入ったようで
なぜか、私に派遣契約終了を申し渡した本人が
紹介料の請求書発行を進めていたのだ
そんな話し寝耳に水
無理難題な状況でも就業できるようにと走り回ってくれた
元の就業先は困惑し、怒りさえ顔ににじみ出ていた
当然の状況
話しを通してくれたリーダーも私に裏切られたといわんばかり
すべての人達の信用、信頼を完全に裏切る形になり
お金を払うことは一切できない
申し訳ないけれど雇う話しはなかったことにしてくれ
そう、出勤当日に言い渡され今に至る
私が何をしたんだろうか
何を間違ってしまったのだろうk
真面目にまじめに
子供に恥ずかしい姿を見せないようにと
日々必死になって働いていたのに
私は何をしてしまったのだろう
誰にぶつければいいのかわからず
誰も話しを聞いてくれない
話しをしようにも
相手は当事者である派遣会社の人間ばかり
話せば話すほどボロが出ている気がして
うまいこと話しをそちらに持っていかれている気がして
本当に良い人なのか、信頼して良いのか
会社の名前を背負ってるんだからと信頼を寄せていたにもかかわらず
今の状況が発生してしまっている
誰を信用して良いのかわからないのに
まだ同じ派遣会社の別部署の方にお願い事をしている
本当に
馬鹿なのかもしれない
私は
救いようのない馬鹿なのだ
真面目を言い訳にして
社交辞令の使い方もできない
ただの大バカ者
ただの馬鹿野郎
だけれど
一言も
元の営業担当に紹介予定派遣になる話もされていない
ましてや終了の話を最後に連絡一本よこしてきていないのに
いきなりその行動はどうなのだろうか
そちらに就業が継続になったのならば
「派遣会社の対応としてこうなりますよ」
と言った話しも一切されていない
ほかのメンバーがその対象になる話はもちろんされた
けれど
私がそれに該当するとは一言も言われていないのに
勝手な思い込みや判断で請求を行うなんて行動に出るって
どうなのだろうか
会社って怖い
企業って怖い
人を信頼するって
どうすればいいのだろうか
どういった経緯で相手を信頼できるのだろうか
どういった経緯が信頼関係を生むのだろうか
信頼とは
信用とは
なんなのだろう
すべての状況が悪化していく
止まらない止められない
どんどんどんどん悪化していく
底が見えない
どん底ってどこまでいくと底があるのか
そもそも底があるから”どん底”
私には底がない
必死で子供の前で嘘をついて
汚れ亡き母を演じている自分に笑えてくる
子供の前では尊敬でき、みんなに自慢できる母でいたいのに
嘘ばかり
嘘つき
役立たず
今の私にはぴったりの言葉だ

を顕にしたり
なるから辛い



















が有るのかな



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