10日間の台湾から戻ってきて、、
本当に、今回の渡航は、精神的に山あり谷ありで・・・
自分自身、『どうしたらいいのよっ』て、自問自答の毎日だった。
昼間は、ガムシャラにやれる事やって帰らなきゃ!精神満タンだけど、
夜になると、本当に不安になった
飲んでも飲んでも、酔っているのか分からないし。
台湾で仕事をしている自己満足感や、台湾の人との新たな関わり、
文化の違いの発見や、自然に気を許せるみんなとの関係。
オーディションイベントも、
最後の最後まで“なんで私、あの時、代表に連絡して中止にしたんだろ?”って、
自分自身を責めてたし、、
“やればよかったのに・・・”っ。
でも、“これじゃ、台湾中のセラピストの数になって無いじゃん!!”って、
1つでも歯車が合わなくなった事が、許せなかったんだろうなーーー。
きっとそれに気付かれた時、取り繕う自分が嫌だし。
でも、イベント中止したのに、なんかやっぱり、台湾での仕事は、
どんなに忙しくても、常にアドレナリンが出て、楽しんでる自分が
いる事にも、ちょっと迷った。
反省しているようで、陽気で。
まぁ、こういれたのも、
23日の夜、一年分、遠慮なく泣かせてくれた シラ・つっちー・田口さんのおかげ。
代表と話して、
“根性で成功させろ!”っと。
これは、とりわけ、よく伝わってきた。
そりゃ、遊んでるような無責任な仕事のスタンスであれば、
こんな役職も給与もいらないわけで。。
いつも、そことの戦い。
任されている以上は、、でも、任されてしまっているプレッシャー。
行くたびに、みんなでいつも笑っていたいから、
根性みせますかーーー☆
