ストラットフォード・アポン・エイボンはシェイクスピアの生誕地として有名な観光地です
今滞在しているコッツウォルズの村チッピングガムデンからバスで行ってみました
日曜日の今日は目的地までのバスが一本しかありません
バスを待つ間に写真を撮っていただきました
それからバスで25分ほどで、ストラッタフォードアポンエイボンに着きました
バスを降りるとシェイクスピアの像が出迎えてくれます
コッツウォルズに比べたらものすごい都会です
ティストの違う美しい建物がたくさんあります
木と漆喰でできているようです
いろんなお店が並んでいて、心惹かれます
洋服やバッグなどカラフルなものが多くて目を引きます。
シェイクスピア観光を終えたら行こうと思います
建物もいろいろで、蜂蜜色で統一されているコッツウォルズとは違います
壁には落書き?何もかもがアーティスティックです
道にリア王の姿の人がいて、写真撮影に応じてくれます(箱にチップを入れます)
古いパブのようです
なんか、このあたり、ベリーヨーロッパな雰囲気
トラディショナルなエールの看板に惹かれます
飲みたいけど、バスでまた帰らなくちゃいけないので
夜宿に着くまで我慢します
突き当たりは教会です
えーとこれはシェイクスピアの何かです
確か姪の方の住居?
後で確認します
と言ってチラシをくれました
興味特にないけど、写真撮らせてもらいました
面白い街です










