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​私は今思えば、高校生までは、自分がいなかったなと。 周りの意見や評価、こうして欲しいで、先回りしたり、知らんふりしたりで、意思みたいなものを決断していた。逆に、あまり深く考えずに感情的に。



​でも、短大でバイトをしたり、下宿したり、社会人になったりする度に、環境が変わると、期待していないのに、評価されることが増えてきた。もちろん、否定する人もいたけど、私は適当な性格でなんとか考えて乗り切った。自分で決断しなければならないことばかりになり、だんだんと慣れてきたら、逆に自分がいいなら、まぁいっか、になった。

でも、そう思えるのは他人に対してだけで、実の親にはやっぱり、気を使うのが楽だから、適当にかわしたり、受け入れたりしていた。それは、変わらず。

だけど、変わり始めたのは、結婚を決めてから。いろいろあった。
だから、今はもう会ってない。会わなきゃ後悔するのか、何度も考える。まだ答えは出てない。


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​他人からの評価が嬉しくて、喜んでくれる反応を期待する人は、必ず、精神を病むかも。病まずに住んでたら、周りがいい人だらけなんだと思う。

でも、その周りのいい人からしたら、ほんとにしんどい。無視や気付かないふりをすることすら、しんどい。

だから、評価は一番身近にいる自分から受けて欲しい。今からでも頑張ってそうして欲しい。すると、たぶん、評価されるようになると思う。

自分がいいなら、それでいいになれば、周りのいい人は、嬉しい☺️ 

周りのいい人は、おばちゃんになると、気づかないふり、普通にしちゃう。

女性は、環境変わるし、気づくのも早い。でも、男性は、なかなか難しいと思う。 もっと自分自身を認めて、外に仲間作りを早くするべきだと思う。

退職後では遅い。
他人からの評価を気にするならば、他人からの意見は聞くべきだと思う。

おばちゃんは、たぶんなんもしないよニヤニヤ





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久しぶりに書きます。

父がなくなりました。
死亡診断書は、前立腺癌が記載されましたが、あきらかに、癌が原因でなくなったというよりは、最後に使ったきつい薬の副作用により、もともと喫煙者で、肺胞が弱っていたから、免疫力が下がって肺が弱って、リンパも全てやられて、階段をあがれなくなってから一気に衰弱しました。


弟や妹は、よく、父も母も自営業だったから、健康診断いってなかったからだ、と言ったりするけど、

父は、前立腺に石ができてしばらく通院してて、前立腺肥大治療を先生に見てもらっていた。その治療している流れで、手術してから癌だとわかっている。

健康診断どころではなく、専門医に見てもらって血液検査やら、CTやらいろいろしていた。


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母に関して言えば、血圧が高くて、ずっとかかりつけ医に見てもらい、薬を飲んでいた。何年もの間には、体調崩して、中央病院にも診てもらったりして、検査もしたりしていたし、

3年前にいきなり歩けなくなり、日赤に入院して、ありとあらゆる検査をしたがなかなか原因がわからずだった。
健康診断ではないレベルの検査をしても、しばらくはなぜだかわからなかった。身体は検査的には健康だった。


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今日は、企業は社員に健康診断や人間ドックを必ず受けさせなきゃダメだから、旦那さんは受けるが、完全な身体の数字でない場合は、有無を言わさず病院にかかされるし、再検査して、何もなくても、その流れは当たり前。

検査すればするほど病院は儲かる。




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母は、今、長年高血圧の薬のんだ結果、認知度がかなりグレーだ。
目が、せん妄のときのようだし、父が最後は体調崩してからは、母も入院したりして、そのまま施設を探して、グループホームに入っている。毎月の費用は、国民年金プラス費用がオーバーだから、コツコツと老後に貯めていた貯金から払っている。

年金だけで暮らせない、腐った日本。
留学生やら、海外の人にまで、生活保護を出す腐った日本。

日本では安心して、暮らせない。
年金意外に自力で貯金を最低1000万はいる国、日本。

最低な政治家だらけの日本。
まじで、税金払いたくない。政治家は最低賃金で働くべきやと思う真顔


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半年は、病院行ったりして、現場をみて気づくばかり。

何か身体が不自由だと思ったら、すぐに介護認定をうけるべきだと思った。

父は最後、2階にあがれなくなったりしてから、病院に付き添わないといけなくなったが、介護認定を受けてなかったので、ヘルパーさんに介助のお願いはできなかった。だから、妹と交代で、付き添いにだけ帰ったりしていたが、離れた場所にいる人にはかなり資金的にも時間的にも負担がかかる。

洗濯物だけに日帰りしたり。

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お金払ってお願いできるような会社もあったりするけど、急に行くことになったり、なかなか申し込みにはハードルが高かったし、お金がかかるし、制限も多い。

介護認定は、本人の意思で決めねばならない場合は、了解を得なきゃだけど、なかなか自分が介護されることを受け入れる団塊世代はいない。

父に関しては、家で2度転倒している。

私が、肺の治療に関して説明を受け、退院はしばらく無理と聞いていたのに、すぐ退院していて、しばらくしてから最初の転倒。最初は頭を打って怪我。たまたま帰宅した妹がみつけてくれた。あの時点で、介護認定を受けていれば、、、

家はリフォームもしていたけど、転倒した。2度目の転倒は腰を打っている。あの転倒が寝たきりのきっかけになった。

実は、母は足腰弱ってはいたけど、デイサービスも何も行かず、透析を受けに病院に連れて行ってもらっていて、リハビリとかもしたがらなかった。ほんとは、父が大病だから、施設に入って欲しかったが拒否。父が急激によわったのは、足腰弱ってる母と生活しだしてからだ。ストレスもあっただろし。


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母が透析になるまでの、流れも、ほんとに治療する医者はいないんだと思ったし、なるべくして透析患者になったと思う。

母の介護認定は、4→2→4

現在は4。認定は、再審できたりする。透析だし、障害者認定を申請したから、治療費に関しては負担が少ない。でも、払ってはいないが、費用はかかっていて、全てにおいて税金だ。

医療にかなり税金を使われ、子育てや、学費には全く使われない。おかしな国だよ。まじで。

透析患者いるだけでかなり儲かる今のシステム。でも、患者側にも責任はあるとも思う。自分の身体に対して、先生に依存しすぎていたのが、父母だ。



ワクチンは、父も母も五回打ってるのはわかった。

父と母が体調崩す前に打ったワクチンのロットもわかった。

2回とも副反応報告があるロット。
母に関しては3回目に打ったのも副反応報告があったロットだった。

父は2回目うってから半年後にいきなり悪くなった。母は、2回目打ってから5ヶ月ぐらいで頻繁に転けるようになったみたいで、3回目打った三ヶ月後にいきなり足がダメになった。

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医療に関して、ワクチンに関しては特に私の中では答え合わせができているし、病気になる理由も治る理由も気づけた。

世の中には、いろんな人、いろんな考え、いろんな専門家、知識人、たくさんいるけど、変わり者の人の意見が大事だったりすると、たぶん洗脳から抜けたら、気づくと思う。

でも、そんな人は少ない世界🌍





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父が亡くなった後に介護認定が、母のと一緒に届いた。
父が認定受けたのは、亡くなる2週間前。
要介護3ぐらいかな、と思ったが、母よりも重い要介護5だった。。。

なんだか悲しかった、、、




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しばらくブログご無沙汰でした。
息子の中学バスケ🏀最後になり、いろいろありましたが、結果的にはリベンジ返しで、市の大会で優勝🏆しました。市の大会だけど、豊能地区大会リベンジ戦みたいな感じでした。。。

いいことあれば、大変なことも。


母は、今は透析をしています。
父は、昨年前から、今も抗がん剤治療していて、少し前からきついお薬に変えてから、みるみるうちに痩せ細り、ついには、病巣には効いていたかもしれないけど、副作用がきつくて、足が動きにくくなり、酸素がないと苦しくなったらしく、つい最近は肺の水を抜くまでに、、、。それが、先週の台風が来る前。

母は、介護認定2で、ヘルパーさんが来てくれていて、在宅でしたが、父が入院してから、体調崩し肺炎に。緊急入院したのが、父が肺🫁から水出したあと、、、。これは想定外すぎました。。。

父の肺の水抜きの説明に先週の月曜日に病院に行ったときは、しばらく退院はむずかしいと。父は、ベビースモーカーでしたが、糖尿病が50代にわかったら、あっさり禁煙してました、、が、肺にはダメージがひどくて、肺胞がかなり状態が悪く、そのために副作用で、弱ってるところがダメになっていると、、、。

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なのに、週末には退院していて、
母の入院荷物を準備に急遽帰省していた妹が、おととい月曜日に実家に寄ったら、部屋で転倒して頭から血を流す父を発見し、妹は急な泊まりになり。私は来週付き添いに急に帰省に、、、

父には、私が様子を見る限り、重たい荷物はもてない、病院にある売店にまで歩いて行けない、スーパーに行けるのはカートがあるから、、、で、足腰がやばいから、介護認定を受けて欲しいと散々言ったけど、やんわり断られ、、、

認定されていたら、タクシーも使えるし、ヘルパーさんにできないことをお願いできて、わたしたちも、荷物を運ぶだけに帰らなくてもよくなるけど、受け入れてくれなかった。

今回、流石に転倒したからか、やっと認定受けてくれることになった。
ただ、認定受けてから時間がかかる、、、絶望でも、結果オーライなんだろう。

母は、ただでさえ実家の中でならヨタヨタ歩行器でトイレに行ったり、台所に立ったりできているぐらいだったから、入院したから足腰弱まり、気力体力なくなり、少し認知が下がってきているらしい。今の病院から転院先をケアマネさんに探してもらっている状況、、、。母に関しては、介護サービスフルで使って、助かってます。。。


ただ、こうなることを懸念して、母には施設に入って欲しかった。父が在宅で母のこともしなくちゃならなくなってから、体調もみるみるうちに悪くなった。ただでさえ癌治療中なのに、母との介護、、、 2人の会話もかなりギスギスな感じ。よく離婚しなかったなぁと思う、、、

あまりにも、なかなかな内容のことが起きてるからこそ、割り切っている自分にびっくりします。

なぜなら、ワクチン5回打ってから、両親はバタバタ病み出しました。
私は想定していたから、かもしれません。 

私の周りでも、親が亡くなったり、介護になったりという話ばかり。ここ数年の話です。



この一年半のうちに、俳優さんや歌手や声優さんが亡くなった。
中村靖日さんは、私は大好きな俳優さんでした。かなり残念すぎます、、、

たぶん、むちゃくちゃ人口減って言ってる気がします、、、


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