壊れる程愛しても
1/3も伝わらないー
by3/1の純情な感情

そんな伝わらないなら早く諦めるべきだよとそっと彼に教えてあげて下さい。
伝わらない上に壊れるだなんて。
壊れかけのradioの方がまだマシだ。
さてさて、小学生の頃にあいうえお作文ってやらされなかったでしょうか
えぇ。半強制的にも小学校1年生の授業参観でやらされ、半ば無理矢理に親の目の前で発表させられました。
(あろう事か、一語一句間違えずに覚えているという。無駄な事に関して発揮する記憶力とくとご覧あれ)
かは、夏に血を吸う蚊
わたしの血はそんなに美味しいのかな
ぐんぐん飲むので
ちが
みんな
さーっと
きえてくよ
みんな可愛らしい発表をする中、蚊について語ったあたし。
今の頭脳を持ってタイムスリップしても、
変わらぬ発表をします。
yes変わらぬクオリティー
みさきだもの。
只今、絶賛断捨離で物を捨てまくろう月間に突入したのですが
そこで発見した小学生の頃の写真。

お互いにとっても公開処刑。
小学生の頃からでかかった。
背の順は一番後ろしか経験した事がございません。
男の子の手が届かない物をそっととってあげる
そんなイケメン女子でした。
ランドセルの似合わなさと言ったらピカイチ
160センチ以上の身長に10センチ近い厚底を履いて、
ミニスカートにルーズソックス
髪の毛は茶髪で、お化粧に目覚めた小学生時代。
グレて不良一直線になるって予想してたよって友達に言われたっけ
期待を遥かに裏切り純情な少女に育ちました。

これ右ね
小学校4年生の頃でしょう。
なんともまー変わらない。
みんなに言われます。
保育園の頃から顔が変わってないと。
120歳になっても言われたい限りです。
(120歳まで生きれると確信しております)
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