こんばんは。
今日は嬉しさと緊張感が入り混ざるようなお知らせがあります。
外国人の友人から日本語能力試験N1に合格するために「読解パート」を教えてほしいと依頼がありました。
母国を離れ、ここ岩手で懸命に仕事と勉学に励む友人の頼みを、迷うことなく引き受けました。
といっても、私は日本語を教えた経験が「ZERO」なので、友人が望むような質を提供できるか不安です![]()
でも、承諾したからには、友人がN1に合格するよう全力を尽くします。
それだけではなく、日本語指導の経験は、クラウドソーシングのプロフィールにも大きな強みとなり得るため、友人の為、そして自分の為にも「教える力」を培っていきたいと考えています。
