Mr.Childrenのシングル、3年半ぶりらしい。
祈り~涙の軌道
を聞きながら久しぶりに日記書いてみます。
メンバーがジャケットに、写ってるのも久しぶり。
沢山の人が写ってるのもイイ。
日常の中にある音、
Mr.Childrenなんだと思う。
桜井さんのインタビューが、歌詞カードの他についていて、
20年前、彼らがデビューした頃を思い出しました。
当時私は高校2年生。
透明の下敷きに、
パチパチとか、ビーパスとかのMr.Childrenの切り抜きをいれてました笑
友達に、ダサーイ!って、笑われたりしたけれど笑
今思うと、当時の雑誌のMr.Childrenは、ダサかった笑
原色のスーツとか、アイドルみたいな写真とか笑
でも大好きだったので
反論してたもんです。
当時は、知ってる人は、いなくって、
でも友達に勧めたり、してたんだ。
急に、同級生から貸して~!
と言われるようになったのは、
アトミックハートのときだよね。
ミスチル現象なんて言われてた頃。
ホールライブで、一列目のど真ん中だった私に、ライブ始まる前に
後ろの席の人たちが、来て、数分でいいから、席変わってください!と
言われたこともあった。
もちろんお断りしたけれどね。
異常だったよね。
急に売れたのもあったんだろね。
今回のシングル、初期を感じる、と小林さんもスタッフも言っていたそうだけれど、
ああなんとなく私も感じました。
だからからなのか、胸が痛くなり、懐かしくて、切なくて苦しくなるのかな。。。
End of the dayが、
私には1番、初期のMr.Childrenを感じました。
大阪の友人が大阪のMr.Childrenライブ行ったそう。
その友人とも出会って20年。文通が始まりで、会ったことあるのは、ほんの数回、でも
何年会ってなくても
大丈夫!
そんな繋がりを感じられる1人です。
そういうお友達大切にしていきたいな。
Mr.Childrenの3曲、聞いて、そんなふうに色々思いました。
いつか描いたやつより
本物にしよう
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