meid

オゾンのサイトのトップが変わったのは
ねらーの皆さんからの抗議の為
のまネコの商標登録を取り下げたからだったらしい。
なるほど~。
あのPVみて2ちゃんを思い出さない人は
ネットをしてる人の中ではあんまりいないだろうから、
「2ちゃんなんか参考にしていません」
なんていういいわけもできそうにないし。
でもなんでも金儲けに使おうとするんだな~。

今日バイトの帰りにアンミラに行ったんだけど
どうみてもメイド喫茶とおんなじなのに
お客さんが普通の顔をしてるのは何故なんだろう。
メイド喫茶よりやばいかもかもしれないのに。

アンミラ好き=おっぱいミニスカ好き
メイド喫茶好き=漫画アニメ好き・メイド服好き

どっちかって言うと後者のほうがまともだと思う。

私は神戸屋キッチンのほうが好きです。
食べ物おいしいし。

アンミラは肉まん屋がやっとるんやで~
といっしょにいった友人が言ってた。
そんなこと大声で言わないように。
なんかやけに暑いです。最近。
ちょっと前は割と涼しかったのに。

バイト帰りに寄り道もせず帰宅し、ガンダムSDを見た。
あの終わり方はどうなんだろう。
なんか終わってない~。不完全すぎ。
また続くってことだろうか。
ガンダムSDセカンドとか…。
最後にステラがなにか「明日会えるよ」とかなんとか
シンに裸で言ってたけど、話に繋がってないよ。
私が馬鹿だからわからなかったのかもしれないけど。
そのあとクレヨンしんちゃんを見たのですが
なんとか賞をとっただけあって面白かった。
ハッピーエンドで終わるのかと思ったのにまさか
最後に打たれちゃうとはね~。切なすぎ。
クレしんってたしか、
親が子供に見せたくないアニメでベスト5くらいに
はいってた気がするけど「ちびまる子ちゃん」より
かなりいいと思う。ちびまる子ちゃんの映画を
小学校の時に見に行ったことがあるんだけど、
かなり面白くなかった記憶があります…。
もうやってないみたいだから、きっと世の中的にも
不評だったんだと思う。



巷でちょっとだけ話題になっていたマイアヒ~♪のオゾンのサイトが
変わってた。前は2ちゃん風な『のまねこ』のPVが見れたのに
見られなくなっている。残念。買ってまでみたいと思わないけど。
でもやっぱ、オゾンってバンドのオフィシャルサイトのトップが
オゾンの3人ではなく、のまねこだった今までが
おかしかったのかもしれない。

土曜日なのに朝早くおきてバイト。
いや土曜日だからか。
kimono
☆美夕とは関係ないイラスト。


「吸血姫美夕」の小説、なかなか読み終わりません。
つまらないわけではないのですが量が多すぎ。
なんと美夕は私が生まれた頃位からあるらしいので
そう思えば仕方ないのかも…。

私、一応大学生なのでそろそろ就活のことなどを
考えなくてはいけないのだけど、まったくやる気がしません。
めんどくさいな~。
地元に帰るのかこのままいるのか。
というか卒業できるのだろうか…。
最悪お土産屋でバイトなんてことになりそう。
おたべ売ったりとか。



imouto

部活から帰ってきた妹はただいまも言わずにバスルームに直行した。
部屋でゲームをしていた俺は、妹がバスルームに入り
ドアが閉まる音を確認するとゲームの電源をオフにした。
そしていつものように
バスルームのドアの隙間からそっと中を覗いた。

乱暴に制服の上着が椅子の上に置かれた。
スカートのファスナーを下ろす音が聞こえる…

と、そのときだった。不意にバスルームのドアが開いた。
体を支えるものがなくなり
俺は無様に脱衣所の床に突っ伏してしまった。
「えっ、やだ、お兄ちゃん…どうして?!」
「あっ…いや、お帰り…」
混乱した頭の中、やっとの思いで俺はそう言った。
そして愛想笑いをしながら目の前に立っているレイナをまじまじと見つめた。いや、見上げた、と言ったほうがいいか。
そこにはブラウスと胸の赤いリボンと
ハイソックスという姿のレイナがいた。
顔を赤らめ制服のブラウスの胸元を押さえたまま
気丈にもキッっと俺のほうを見ている。
しかし俺が注目していたのは胸ではなく
白いブラウスの下のしまパンのほうだった。
床に倒れ込んだままの俺の視線がどこに集中しているのか気がついたレイナは慌ててブラウスの上からそこを押さえた。
「もうっ!お兄ちゃんのエッチ!最低!!」
「ごめん」
俺は立ち上がると頭をかきながら脱衣所から出て行こうとした。
そのときだった。
「まって」
レイナはそう言って俺の腕をつかんだ。
「ごめん本当に。あとでこの埋め合わせはするからさ、
エリークのパフェでもなんでも…」
レイナは俺の腕から手を離すと
制服のブラウスの赤いリボンを外した。
「え…」
呆然としている俺に向かってレイナは恥ずかしそうにこう言った。
「そんなにみたいなら見せてあげる」
そしてブラウスのボタンを1つ、2つと外していった。
「ちょ…まてよ」
俺の静止も聞かずにレイナはボタンをすべて外すと
するりとそれを床に落とした。
俺はごくりと息を飲んだ。
まだ俺が中学生の頃、親父の再婚相手が連れてきたレイナ。
その頃からずっと思い描いてきたものが今目の前にあった。
レイナは俺と目が合うと恥ずかしそうに視線をそらした。
「きれいだよ、レイナ」
俺はそう言うとレイナの体を引き寄せキスをした。
「んんっ」
レイナは一瞬抵抗するように声を上げ、体を引き離そうとしたが
しばらくすると抵抗をやめ俺の体にもたれかかってきた。
俺は唇を話すと、レイナの顔を覗き込んだ。
「レイナ、俺の事好き?」
「…好き」
ぼうっとした顔でこくりと頷いたレイナを
俺は脱衣所の床に押し倒した… 

~~つづく~~かも

☆世間ではしまパンが流行ってるらしいですが、
私はリアルしまパンは15で卒業しました。
みなさん大人がはいてても萌えるんでしょうか。
私だったら20過ぎた女子がいざHって時に
しまパンだったらちょっと引くかも…。
そういえばしまパンとスマパンって似てる。
スマパンのビリー・コーガンってなんだか卑猥な名前だと
中学生の時思ってた事を思い出しました。
人魚

人魚は長時間陸にいるとだんだん生臭くなる。
下半身は魚なのだから女性器は当然魚のそれと同じで、
つまりただ生殖器を受け入れるだけの穴しか
あいていないに違いない。

という話を学校で同級生だが4つ年上のT沢君が熱心に話していた。
高橋留美子の「人魚の森」を読んで以来、人魚が好きじゃないんだけどそう考えてみるとますます人魚が嫌いになった。
と同時に昼飯時にそんな話を熱心にするT沢君も
ちょっぴり嫌いになりまちた。
jyosi
★女子高生は脳内で襲っときました。


今日学校帰りに電車の中で話していたら
「大阪弁うぜー」と女子高生に言われました。
周りに関西弁の人はいなかったので、え?もしかして私のこと?
と思ったけど、私は『大阪弁』ではないので無視してそのまま
でかい声で話し続けました。
嫌やわ~。大阪と一緒にせんといて~。
でも大阪大好きです。

☆ところでgoogleのトップがチョコケーキになってるのは
何でなんだろう。9/27ってケーキの日?チョコの日?

tako
★バスト90センチくらいで碧眼金髪少女の
触手系エロフラがあれば買います。


オタ友に
「たこつぼ」というエロフラゲーを勧められたのでやってみた。

うん…おもしろいね…
え?葛飾北斎の「蛸と海女」へのオマージュ?
へー、蛸の頭に男性器あれが…。
斬新な発想だね…たこハッスルだって…
何だか今時使わない言葉だけど
どれくらいの年齢の人がつくってるんだろ…

つーか校内でこんなことやってていいのか。
端からみるとPCで勉強をやっているように見えるかもしれない。
やってる事はエロフラ。エロフラに興じる男女2人。
正直こんなゲームやってる男はイヤだ。
すすめてくれたヤツは
顔は合コンで「このあと2人で飲み行こうよ」って言われたら
まあ行ってもいいかなぁと思うくらいのレベル。
でもエロオタ。ディープエロオタ。
この先知らずに彼女になる人は可哀想だ…。うーん…。
第一印象は80%見た目で決まるらしいが
それは非常に危険です。

しかしギャルゲーとかってやたら乳首がピンク色で
陰毛が薄い。(大人でも)
実際の人間女子はあんなじゃないから、ギャルゲーに慣れてる男子は
ほんまもんを見たらきっと引くだろうな~。グロイし。
「たこつぼ」は小学○年生の女の子さつきちゃんがヒロインだけど
ぺたんこだったので萌えませんでした。
巨乳もグロくて嫌いだけどぺたんこもちょっと。
85~90センチくらいが良いです。ほどよい揺れが。
僕は薄暗がりの中、ちらりと時計に目をやった。
「5分前…もうこんな時間か…
ユリナちゃんとももうすぐお別れだね…」
そう言うと僕は膝の上に乗っている彼女を見つめた。
彼女は悲しそうに目を潤ませている。
僕はそんなユリナの瞳を見たくなくて思わず目を伏せた。
…とそこには『これご主』風のメイド服から
あふれんばかりの豊満な胸の谷間が。
僕はつい我慢しきれずに白いレースの縁取りの、
ぴったりとしたメイド服の中に手を差し入れた。
「やっ…やだご主人様っ」
そう言って彼女は身を震わせたが、特に嫌がっている様子でもない。
僕は調子に乗ってユリナの左の太ももの内側に指を這わせた。
「ひゃあ」
と彼女はかわいい声を出し、慌てて僕の手をぎゅっと押さえると
恥ずかしそうに言った。
「やさしく…してくれる?」
僕はこくりと頷いた。


そのときだった。
僕たちの座っているソファのそばに蝶ネクタイ姿の男がゆっくりと歩みよってきた。
「延長ありがとうございます」
「…え?」
なんのことだか分からずに僕は膝の上に乗っているユリナを見た。
彼女はニコニコしながら「ありがとうございまーす。ご主人様♪」
と言ってぎゅっと胸を僕の腕に押し当てた。
「当店ではお客様がお時間の5分前にメイドに触れられますと
自動的に延長するシステムになっております」
「そんなこと…」
「当店にお帰りになったときにご説明申し上げましたが」
「はあ…」
僕はなんだか腑に落ちないまま店の男に10000円を渡した。
「ありがとうございます」
そういうと男はオーバーにお辞儀をし、去っていった。

…まあいっか。
僕はニコニコしながら腕に胸を押し当てているユリナを見て思った。
ユリナさえいてくれれば…。
「ユリナさん~3番テーブルでご主人様がお待ちです」
どこか遠くから彼女を呼ぶ声がした。
それを聞くとユリナは膝から降り、僕の隣に座った。
「ごめんねご主人様…すぐ戻ってくるから、まってて」
そう言って僕の頬にキスをするとユリナは
ふんわりとしたレースに覆われたミニのメイド服を翻し、僕の元から去っていった…。


なにが言いたいのかと言うと


ヤフオクで自動延長すんなよ!!ヴォケ!


ってことです。


生理で腹が痛い。
生理中にsexするやつの気が知れん。
絶対やばいやろ。
だって血ーつくやん。
嫌杉。
斗貴子PURE返せって電話がきたけど無視無視。
バイトにもやっといった。

相撲朝青龍が勝ったけど、やっぱ相撲って八百長ありそう。
八百長だからって悪いってわけじゃないんだけど。
ほかの格闘技でもそうだけど、あの技に耐えられる体がすごいわけで
勝ち負けはあんまり関係ないのかもしれないし。

マラソンでサザエさんがなかったのでがっくり。
金曜に録画したケロロ軍曹をみた。
タママインパクトって嫉妬吐き出せるのか~うらやましい。
さぞやすっきりしそうだ…。