本文に入る前に一言タイトルははっきり言って関係ありません。
以上
天使のように微笑んでみる しかし、女神は答えてくれない。
またその物は、天使のように問いかけてくる 女神はまた答えない。
何故なら、相手は、天使とはかけ離れた悪魔だから・・・
女神は、何もしない…早くその場からいなくなってくださいと言うのか如くじっとその瞳に問いかける
しかし、悪魔は、その場から迫り来るように近づいて来る。
女神は、もうこの日で終わりねと悟ったように、、悪魔が欲しがってきたある物を地上へ投げ捨てた。
悪魔は、驚愕し女神を手にかけた。
女神はその場から崩れ落ちながら言い放った「私を消しても無駄よ。他の女神、天使たちがいるもの
きっと、落とした物を見つけ出してくれるわ。あんたに見つからないようにね」と言い地面に叩き潰された。
悪魔は、絶望した。あの代物は、地上に着くと、女神、天使以外には、見えないからである。
悪魔はどうやって天使のように見えるようになるか考えた。しかし、悪魔は、頬笑みができても
ささやく事が出来ても、何をしても能力を真似する事は出来ない事に気付き、また絶望し
己を憎み、己を葬ることにした。数時間後、その場には、一つの動かない方と動く方がいた。
一つは悪魔 もう一つは女神 悪魔の方は、動かない、女神は「こんな大事なもの
落とすわけないでしょ、あんたも馬鹿ね、私はあなたにやられるほど弱くないから
私がとっさに当たり避けたの分からなかったのね。残念、地上のお仕事は、女神にやらせてるから
少しは、暇つぶしになると思ったのに・・・あ~あつまらない」と奥の方に消えていった。
おわり
とっさに書いた奴なんで、変過ぎる思いますが、もしよかったら感想ください
ブログネタ:歩くスピード、速い?遅い?普通?
参加中私は遅い 派!
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ま~、自分じゃ普通なんだけどな~・・・周りを見る限り遅いんだと思う。
めっちゃのんびり屋と言った方がいいじゃないんですかね~・・・ま~マイペースで片づけちゃいます。
