昔のやつ使おうとしたけど恥ずかしいし、見てやな気分なる人いたらやだし、浮き沈みの激しいただのバレエ馬鹿ブログで、痛い子w
で、新しいアカウント作ってみた
文章長くてきもいときはこっち使おうと。
たまーにね。
てことで、本題。

昔はただただ素敵であゆこ先生の踊りに憧れで可愛くて面白くてだらしがなくて大好きな人だった✨
We ♡ あゆこ
これ鉄板
打ち上げでは毎回あゆこ先生の恋バナ聞きまくったり、焼肉行ったりお台場行ったりプリ撮ったり…
でもリハーサルの時は別人なほどかっこいい人でダンサーを尊重しながら一人一人の良いところに適した振りや役をつけて、振付師・先輩って感じだった。
でも今は、自分を一人のダンサーとしてみてくれてる気がする。後輩で生徒なことに変わらないけど、もっとダンサーとしての立ち方で導いてくれてる。だからお仕事をもらえた時のこと、振付の受け方、見せ方、振付師への踊りの返し方、するべきことなどなど、。
ただの生徒、という見方ではない分、尚更シビア。
私たちはありがたいことにあゆ子先生からの振付を受けることはある意味簡単。kkbaもしくはkkbcに仕事をもらえた場合、私たちに回ってきてくれるから。でも仕事をもらえることはそんな簡単なことじゃないことも沢山教えてもらっている。
簡単とはいうものの、その中でどれだけあゆ子先生に信頼して任せてもらえるか、毎回試されているのも分かってる。だからあゆ子先生に会うたびに、一緒にレッスン受けるたびに、リハーサル受けるたびに、実はかなりの緊張感をもっている自分。それは自信がない部分があるからだろう。
優しそうにみえて、ほんとに厳しい現実を知っててほんとに厳しい目をもっているのは、パパよりママよりあゆ子先生。
きっと少しでも信用したくて期待しようとしてギリギリこの場所を与えてくれている今、そのかすかな期待を超えなければ。体で応えなきゃ。今心からの信頼はないだろう。自分の自信のなさからも、それは思えない。まずは、自信もってあゆ子先生の前に立てる自分を早くもってかなければ。
毎回毎回のリハーサルで学ぶことが多すぎる。踊りも体の使いも難しすぎるけどそれを自分のものにすれば、きっと綺麗になれる。もっと使えるようになる。リハの受け方も。あー駄目だな、って毎回悔しいし、次からはこうしよ、って毎回勉強してる。
なによりやっぱりあゆ子作品は素敵でお洒落で面白い動きで絶対綺麗に見える形と動きで、こういうピース踊れることにほんと感謝。
目の前に間近にこういう先輩がいることって、かなりやばいこと。
頑張る。
写真の真ん中は2009年のYAGP NY final
皮膚科9時から診察待ちしてます。
気分はなかなか晴れません。
