ゆるやかに生きる セラピスト岬のblog

ゆるやかに生きる セラピスト岬のblog

北海道の空の玄関、千歳市でおうちサロンを開いています。
「健康」を求めて学び、考える旅の途中です。
そんな旅を綴るblogです。3児の母のため時々子育て日記にもなっています。
ワタシの周りはみんな笑顔で元氣で健康であーれ!!

最近、周囲の方に

「教職に向いているよ」

と言われることが多い


今日もその道のプロ
大学教授だった方から言葉をいただいた


自分が考える自分は
「教える側には足りない部分がたくさんありすぎる」
との評価

学んでいることをひとに話すのは好きだけど…



周囲からみえる自分は
「向いている」
なのだから不思議だ


陰陽で考えると
自分と他人

どちらが「陽」でどちらが「陰」か?

この質問は、意見が分かれることをよく耳にする


陰陽の前提条件を
『陽』は五感で捉えられるもの
『陰』は陽に対して五感で捉えにくいもの

とするのなら
自分のことは目で見えない、自分のにおいには気づきにくい、声は骨伝導ではきけるけど、、、
など五感で捉えにくい『陰』

他人は見える、声も聞こえる、においも自分のよりは捉えやすい
『陽』


陰主陽従
という言葉に従うのなら、

陽に従う

私は教えることに向いているのかもしれない、と一度受け止めてみようかなと思った


教える…という言葉にも違和感があって

伝える
導く

こちらのイメージでは活動しているところをみると
「陰主陽従」しているのかもしれない😊


少人数グループでの陰陽五行講座や、ボディワークのグループレッスン

今年は頑張ってみようと思ってます🌟