最近ダイエットの事ばかりだったので、今日は別の話を・・・
今朝、朝食をとりながら、「おこげ」の話を4年生の子供としていました。
私: みんな、おこげは美味しいって言うけど、私は苦手なのよね![]()
子供: おこげってなに?
私: 今日はたきこみご飯でしょ? この濃い茶色のちょっとパリパリしたところ
子供: そうなんだ
私: とくに、飯ごうで出来た おこげが嫌い。 あれはただの焦げだよね。苦いし。
子供: 飯ごうってなに?
私: ほら、夏にキャンプでご飯を炊くのに使ったでしょ?
子供: あれって、飯ごうって言うんだ。
・・・・で、「飯ごう」って「しーすー」みたいな感じ?
私: (この子は何を言ってるんだ![]()
) ・・・・ん?
子供: (ドヤ顔で)ほら、お寿司のこと「しーすー」って言うじゃない?
私: (「いや、言ったことないよね?」 心の声)
飯ごう
はんごう ・・・ ごうはん・・・・ ごはん!?
なるほどね![]()
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という他愛もない会話を楽しんでいました![]()
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そういう風に考えたこともなかったけど、子供の視点って面白いなと思いました![]()
