ある人にいやな想いをさせてしまって、
どうしよう~と悩んでいた時
本当はそんな気分じゃないのに、
オンライン英会話の時間になりました。
しばらくレッスンを休んでるうえに
このシチュエーションで英語もわからんし悩んでるし
・・・・という気分なので
「What's new ?」
と聞かれても楽しいことも思い付かず、
とんちんかんな英語で
ともかく自分が悩んでる状況を一生懸命伝え
先生に「What should I do? 私どうしたらええの?」とお悩み相談。
あっさりと
「I don’to know. 知らんがな」
と言われました。
そりゃそうだ(笑)
これは私の課題。
先生ったらコーチングマインドあるよね。
代わって解決してあげようとは思わないこの感じがいいです(^_^;)
そんな時
「If you are in her shoes...?」
と聞かれ
「へ?! 私は彼女の靴じゃないよー」と思いましたが、
「これはもし相手の立場なら?」という意味方らしい
そこで私の中で気付きがおこり
解決の方向に行けました。
コーチングでいうところの視点をかえる質問だったのね。
この表現
「If you are in her shoes...?」
なんかとっても気に入っちゃった![]()
おかげで仲直りできました♪
ART先生にコーチングしてもらった勢いでした(笑)
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