ひっそりと、こっそりと、
色んな記録を初めます


2017年春〜
始まりは、ゆかさんに教えてもらった、
ふきのとうのソースから。
4/12
からだが喜ぶ季節の養生とお粥の会〜春の巻〜
に参加しました。
東洋医学を学ばれた前田先生のお話からスタート、ゆかさんのお粥ともりもりお野菜のワンプレート
春は、木が上に上に伸びるように
伸びやかに過ごすことが重要
と。
今回のお話の中で1番重要だった、
肝 のお話、
いや〜
夫婦揃って全て当てはまっていました。笑っ
年末〜2月までのストレスと食生活で
まんまと、肝を弱らせていました。汗💦
春が来て、身体が重たいわけです。
難しい東洋医学のお話は
正直まだまだよくわからないです。
わかるのは、
自分の身体の声を聞いて
今、私
バランス悪いな
という感覚
酸味のあるもの
苦味のあるもの
赤いもの、黒いもの
を食べてら夏に向けた身体作りをしないといけないですね

昔から言われていること
身体にいいからずっと続いていること
昔の知恵
みたいなことを
自分の子供に、孫に教えてあげられる
シワシワに笑うおばあちゃんになりたいんです。
まだ子供もいないのに、
ずっとブレない私の目標。笑
夫と一緒にピンピンコロリで大往生な人生を送るのも、ずっとブレない私の目標。笑
周りの同世代に話すと笑われます
CAのスタッフさんは、真面目にそんな話ができるので面白いです。

そんなわけで、
まずは、ゆかさんに教えてもらった
ふきのとうのソースメモ
【作り方】
フライパンに、油と、刻んだ生姜・ニンニクをあらかじめ入れておく
水にさらしたふきのとうを刻んで、フライパンに入れる
↑刻んだらすぐに油に馴染ませる!
アク抜きの代わりなんだとか。
塩麹でじっくりと炒める
塩麹をじっくりと炒めると、アンチョビみたいなコクになるんだと、教えて貰いました。
早速実践!
めちゃくちゃ美味しくて、夫も関心してました〜
(自作ソースの写真はありません💦
優しい味、ひとつひとつの素材が活きた味
だけど、しっかりと手が込んでて、愛情たっぷりなのが伝わる味

