こんばんは。

 

更新が遅くなってしまいました。

先週の連休に、夫婦の息抜きとして温泉に行きました。

 

仙台秋保温泉の華の湯さんです。

朝食や夕食はビュッフェスタイルなので量も調整しやすく助かりました。

また、オールインクルーシブで飲み物も充実していたためよいリフレッシュとなりました。

 

肝心の温泉ですが、強い泉質ではなかったので内湯ではありますが妻も入浴できました。久々の温泉で忘れていましたが、体の芯まで温まったので寝つきがよく、目覚めも快適でした。

 

たまには温泉もいいなと思いましたが、ここから出産まではいったんお休みして一緒に子供を迎える準備をしていきます。

 

今日はクリームシチューを作りました。隠し味のみそが思いのほかよかったです。

これから入浴して今週最後の仕事に備えて就寝しようと思います。

 

今週は妻が仕事にまた行き始めたのでいつでも対応できるよう気を配りながら過ごしていました。そのためいつもより少し疲れましたが、あと一日踏ん張って頑張ります。

 

今日も一日お疲れさまでした。

こんばんは。

 

ある程度基礎的な部分に触れることができたので、本格的に日記をつけていこうと思います。

 

その前に基本情報を書いておきます。

・地方在住、賃貸、車2台

・一つ上の妻(20代後半)と二人暮らし。ペットなし。

・妻は地方公務員、私は準公務員。

・休日はカレンダー通り。

・妻は妊娠13週目に突入(現在13週2日)

ざっとこんな感じです。

 

今日はいつも通り洗濯物をたたみ、洗濯機を回しましたが雪の影響で早く家を出たため干すところまではできませんでした、、、

 

仕事終わりに妻を迎えに妻実家へ。

夜ご飯をごちそうになり、帰宅。

 

体調と明日以降の予定の確認をし、

スキンシップをとり現在妻が入浴中です。

 

今週いっぱいはこのようなルーティンになるかと思われますが、無理せず妻をサポートしていきます。

 

私もこの後入浴し、皿洗いをして就寝となります。

今日もお疲れさまでした。

 

質問やコメント、フォローもお待ちしております。

 

こんばんは。

 

今日はお金の話をしようと思います。

おおまかでもイメージしておくことは子どものためであり自分たちの生活のためでもあるので、頭の片隅に入れていただけたら嬉しいです。

 

まず、出産費用。

現制度では出産手当金が50万円支給されることがほとんどです。しかしながら、私の妻がお世話になっている産婦人科では出産費用がベースで60万となっています。物価高のあおりを受けているのかどうかわかりませんが、10万以上の手出しが確定しています。また、土日や深夜などの時間外出産、帝王切開や無痛分娩など所定外の出費も考えられることから、+15万円ほど余裕を見て準備しておくのがいいかもしれません。

 

そのほかだと、戌の日のお参りなどをされる方もいるでしょう。腹帯(腹巻のようなもの)を購入しお気持ちを神社にお納めしますので、おおよそ1~2万円かかると見込まれます。

 

おなかが大きくなるにつれ、マタニティウェア、下着の着用は子どものためにも必須です。我が家ではとりあえず平日分の服と下着を揃えました。そこまで高いものを買ってはいませんが、やはり2~3万円ほどかかっています。

 

産前であってもこの他にかかるお金はいろいろあります。

ですが、産後もベビーカーやベッド、抱っこひもやチャイルドシートなどたくさんのものやサービスにお金がかかるのが目に見えていて正直不安ですよね。私は不安です。

 

少しでも不安を取り除くために私たちがしている貯蓄方法は次のようなものです。

・定期積立預金

・M治安田のじぶんの積み立てを二人で積立

・出産関係費用として貯蓄

・イベント用に貯蓄(お宮参り、お食い初め等)

 

これ以外に余るお金は普通預金に回しています。

もし仮に蓄えるほどの余裕がない場合は、どこかを切り詰めたほうがいいです。

我が家は携帯代を半額に見直し、保険も半額以下に。自動車保険も見直すなど、改善できるところはしました。また、家賃も今後負担になる可能性があったため、持ち家を購入するまでの間、別な物件に住むことに決まりましたがそこの家賃は今より3万円弱安いです。

 

私は煙草も吸いませんし(禁煙済)、お酒もたしなむ程度ですが、

子どものためを思えば何かを我慢することは平気です。

 

贅沢したいだとか、自炊が面倒だとかそういう自分に甘い気持ちは子どもが生まれてから持つべきだと思いますし、好きな人との間に生まれた子どもをなんとか幸せな環境で育てたいという強い意志を持って、この期間だけでも自分に厳しく過ごしていきましょう。

 

とはいっても楽したいときはありますよね。

私もあります。そんな時は一人で楽をせず夫婦仲良く休みましょう。そのかわり、次の日からは気持ちを入れ替えて二人で頑張らなきゃ休んだ意味がありません。メリハリが大切です。

 

お金のことは不安にしかなりません、

ただ、何もしなきゃ変わりません。変われるチャンス、一緒に頑張りましょう。

 

 

おはようございます。

 

今回はつわり中の食事について、夫目線で感じたことを書こうと思います。

あくまで推察でしかないため明確な根拠はないですが、参考になれば幸いです。

 

 

まず大きく言えることがあるとしたら、

「冷たいもの」を食べるほうが楽だということです。

いろいろ試行錯誤しながら食事していく中で、温かいものが食べにくかったり、もわっとした暖かい空気が苦手になるようです。

偏食気味になることを気にされないのでしたら、温かくて食べにくいものは控えてもよさそうです。

 

 

食べやすいものの例で、麺類があります。

うどんやそば、そうめんなどは比較的食べやすいとのこと。そのなかでもやはり冷たい麺類のほうが食べやすく、食べるのが億劫になることはないみたいです。

 

主食にはできませんが、簡単に食べれる例だとゼリーやゼリー飲料があります。

我が家ではこんにゃくゼリーや栄養ゼリー飲料を常にストックしておいて、食べれないときに少しでも口に何か入れたいときに備えてあります。

 

ほかにもヨーグルトや果物も食べやすいようです。プルーンなどが体にいいといわれているので、ヨーグルトに混ぜて食べたりして朝食代わりにすることもあります。果物は好きなものを食べるといいと思いますが、我が家では食べやすいサイズのイチゴやみかんを用意しています。

 

 

逆にだんだん苦手になってきているなと感じたのは、油脂とホカホカのごはん。

油脂に関しては胃腸が弱っているためかなり負担がかかっているようで、食べた後も気持ち悪くなり、においでもダメなようです。妻の場合はバターのにおいや風味が特にダメでした。例外はありますが、油分の多い食事は控えたほうがいいと思います。

ごはんについては食べれるときもあるので一概には言えませんが、ホカホカの炊き立てご飯のにおい、蒸気がきついようです。

一度冷蔵冷凍してからレンジで温めて食べるのも方法のひとつかもしれません。

 

 

ここまでいろいろ書きましたが、不思議だなと感じた食事の例としてマクド〇ナルドがあります。

たまにちらほら耳にしていましたが、なぜかマッ〇クのポテトやハンバーガーは食べれる模様。塩分がちょうどいいのか、体が欲しているのか、、、とはいっても食べ過ぎたら気持ち悪くなると思うのでいつもよりは控えめにしたほうがいいと思います。

 

 

うちの妻もそうですが、食べ物の好き嫌いがある方には無理に食べさせなくていいと思います。ただでさえ体の不調だけでもストレスになるのに、食事ですら負担を掛けたら余計しんどくなってしまいます。妊娠中はできるだけ食べたいものを食べさせて、たくさん水分をとってもらって、二人で乗り切っていきましょう。

 

私も頑張ります。

 

 

おはようございます。

 

今日はバレンタインデーです。

こういったイベントの際には、日ごろの感謝を伝えるのがいいかもしれません。

 

今回はつわりの時期にできることがあるのかについて書こうと思います。

結論から言うと、できることは必ずあります。

できることを箇条書きにしてみました。

 

・家事全般の手伝い(掃除洗濯料理など)

・買い物

・送迎

・日ごろの体調チェックと声掛け

・病院や行政の手続き

 

簡単に思いつくだけでもこれだけあります。

ひとつひとつ具体的な例を挙げてみます。

あくまで夫目線ですから、女性側から見たら不要だったりすることがあるかもしれませんので臨機応変に活用してください。

 

まず、家事全般の手伝いについてです。

手伝いをすることはもちろん大切ですが、「やってあげている」という感覚にならないことがもっと大切です。

私もこれまで家事をあまりしなかった分、妻のやり方がいまいちわからずもやもやすることもありました。ですが、なぜつわりが起きているのかを考えて少しでも負担が減るのなら、という気持ちで一生懸命取り組んでみると、意外と何とかなります。あなたの目の前で辛そうにしている女性は、あなたとの子供を授かって、命を懸けて守り育てています。そのことを思い出しながら取り組みましょう。

 

私は起きたら仕事に行く前に洗濯物をたたみ、洗濯機を回し、仕事に行きます。干すのは妻がしてくれるので、仕事前はそこまでです。仕事から帰ったら基本は食事の用意、お風呂洗い、入浴後に皿洗いをします。正直ここまでが私のキャパです。

キャパを超えていろいろやろうとすると体を壊すので、できる限り負担を減らし、奥様への愛情を表現しましょう。

 

買い物や送迎ですが、買い物に一緒に行き荷物を持ってあげるなどの簡単なことでいいと思います。私は食事の用意をするので買い物は付き添ってますし、時間が合えば妻の仕事や病院の送迎もします。

行動の大小はありますが、気持ちが伝わる工夫が大切かもしれません。

 

日ごろの体調を気にしてあげることもとても大切です。

気持ち悪すぎて何も食べれる気がしない、、、という日が多々あります。無理のないように声をかけながら、とにかく水分だけは確保して冷たいものを食べたり飲むといいかもしれません。我が家ではゼリーや炭酸水を大量に用意してあります。氷を口に入れると落ち着くとも言ってましたね。人それぞれだと思いますが、試せることは旦那さんが調べて試してみるといいと思います。

 

病院や行政の制度なども調べておくのは旦那さんの仕事です。

奥様は体がつらい中で情報収集するのは大変です。自分一人で調べきれない場合は、詳細までは調べずともこんな制度があるみたいだ、などの相談を奥様にしてみるのもいいかもしれません。市区町村での手当てや給付金、病院での今後のスケジュールなどは旦那さんも共有して覚えておきましょう。

 

このくらいできたら、普段何もやらない男性は十分頑張っているのではないでしょうか?この時期は、奥様への愛情や感謝の気持ちを表すのに大切な時期だと思います。

 

とは言いつつも、正直私も不安と闘いながら生活しています。

お金のこともそうですが、今していることは妻のためになっているのか、、、など。

 

ただ言えるのは、奥様とのコミュニケーションなしに乗り切ることは不可能です。

そして、奥様も旦那さんの愛情、サポートなしに出産を乗り切ることはできません。二人の間に生まれるこどもを、二人で迎え入れる準備が大切だと思います。自分が変わるきっかけをくれたことに感謝して、二人で乗り切っていきましょう。

 

 

 

初めまして。

28歳のその辺にいる一般男性です。

妻との生活を記録に残そうと思い、行動した次第です。

 

私自身、本当にろくでもない人間でした。

そんな自分と結婚してくれた妻を幸せにするべく、できない自分にイライラしながらも毎日過ごしてきました。

 

2024年12月24日、クリスマスイブ。

私たちのプレゼント交換はすでに終わっていたのでいつも通り過ごしていましたが、その日は妻からプレゼントが。

妊娠検査薬。それも陽性反応が出ていました。

妻が好きすぎる故に毎日のようにスキンシップをとっていましたがなかなか実らず、妻自身も不妊検査をだんだんと意識し始めたころだったこともあり、その瞬間は嬉しくて泣きました。

 

前述のとおり、私は救いようのない馬鹿な男です。

そんな自分が本気で変わろうと思えた、そんな瞬間でした。

 

結婚してから自分のやりたいことや考えていることがうまくいかず、イライラしたりぶつかってしまう方もいるでしょう。

私もそうです。都合悪くなると態度に出ることがたくさんありました。

それでも、どこかで変わるチャンスが人生できっと訪れます。早いか遅いかの違いです。

 

もちろんものにするのは自分の努力が必要です。

そんな時は、なぜ結婚したか、どうして結婚相手に今の人を選んだかを思い返すといいかもしれません。

 

いろいろ書きましたが、これから私が妻の妊娠中にしたこと、することを記録していきます。

これを見た方が少しでも前向きになってもらえたら嬉しいです。