トリリオンゲーム 感想 6話
6話あらすじ天才クリエイターの蛇島(鈴木浩介)が「トリリオンゲーム」社にやってきますが、金儲け主義の蛇島とハートを大事にする桜(原嘉孝)との意見が対立佐野勇斗演じるガクは仲裁役として活動しますが、蛇島の発言に興味を持つ一方、ハル(目黒蓮)と祁答院(吉川晃司)は「ゴップロ」社長の神(塚本高史)を辞任させるために株主からの委任状を集めるヒムロ(曽田陵介)という所属俳優に接触しようともしますそして、「ゴップロ」の株主総会当日、事件が発生以下感想ネタバレ******************天才クリエイターの蛇島も実はゲーム作りに熱い思いを持っていたのね単なる金儲けしか考えていない人ではなくて良かった株主総会の途中であんな訳の分からない映像が流れたらもっと荒れそうあんなにあっさりと社長交代できるのかな?芸能プロダクションを手に入れるのとゲーム作成を同時に勧めていた理由が分かっていきスッキリ自分の好きな芸能人がどんどん出てくるゲームなら課金しちゃうかも黒龍一真は商才のある人なのねより課金したくなる仕組み作っていくのが良かったどうやったらお金が儲けられるかがしっかり分かっている人だなと感じた