2012
泣いたのは僕だった
いつだって君はわがまま
可愛いは罪だ
まるで何もなかったように消えてく
私はどこにも行かないよ
所詮甘ったれ野郎
嘘みたいに言葉がない
どれほど強くなれたでしょう?あなたにとってわたしもそうでありたい
その向こうできっとあなたに会える
待てど暮らせど連絡はなくてまるで寂しさをぽっけに入れて歩いているようなそんな変な僕です