夏は、「基礎力強化」と「苦手分野克服」に特化して学習を進めました。
活用した教材を以下に列挙します。
1.オレンジノート
我が家が独自に用意した表紙がオレンジ色のノート。勉強”日報”です。
1日1ページで、その日にやるべき課題と、それを実施するのにかかった時間を記入。
2.サピックスの夏期講習教材
速攻復習を心がけました。
3.サピックス指定の「有名中学入試問題集」(声の教育社)
→サピックスより夏休みの間に指示されたのは、国語と理科だった。
4.毎日継続的に活用する家庭学習教材
(1)算数:「基礎トレ」、「ベーシック速さ」、「ベーシック平面図形2」(以上サピックス)、
(2)国語:「要1」、「要2」(以上サピックス)、「ふくしま式本当の国語力が身につく問題集」(大和出版)
(3)社会:「コアプラス」、「白地図トレーニング」(以上サピックス)
(4)理科:「コアプラス」、「分野別問題集」(以上サピックス)
5.サピックスの復習がないときに行う家庭学習教材
(1)算数:「ベストチェック」(日能研)
(2)国語:「ふくしま式本当の国語力が身につく問題集」、「有名中学入試問題集」
(3)社会:「サピックス各種暗記資料」
(4)理解:「有名中学入試問題集」
6.親のための各種資料(本当に役に立ったものピックアップ)
(1)家庭学習計画づくり
①「6年生で必ず成績の上がる学び方7つのルール」(ダイヤモンド社)
②「中学受験は社会で合格が決まる」(講談社)
(2)志望校決定のための資料
①「大学図鑑!」(ダイヤモンド社)
②「中学受験案内」(声の教育社)
③「サピックス中学受験ガイド」(代々木ライブラリー)
④「サピックス偏差値一覧表」
以上です。