Dream Comes True ~Mayukoの場合~

Dream Comes True ~Mayukoの場合~

18歳の時に初めてみたハリウッドアカデミー賞授賞式ー。
「いつか私もこの絨毯をあるきたい」
そんな一瞬の溢れる想いから、7年間大好きな映画やテレビドラマをつくる「脚本家」になる道を追っています
夢の道のりが与えてくれる沢山のステキな軌跡をつづっていきます

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「ぼくらのハートフル ティーチャー」



今回の課題は「教師」デス




実は...ごめんなさい。ワタシ、小学校の頃からずっと
教師という職業のヒトにうまく心を開けませんでした。


小さい頃だったからか、親以外の大人のヒトといえば、先生で
頭もいいし、色々言ってくれるし、

なんかそんな存在を遠い存在だと思っておりあまりお近づきになれなかった


だから本当に悩んだこの作品ー。


でもこの前アルバイト先に現在「教師」をされている方が来られて
ちょっこっと取材をさせていただきましたドキドキ



そのヒトが感動した話ー

「いい教師」と「だめな教師」


教師には2種類ある

「ダメな教師」とは
生徒に
説明する教師

体験させる教師 だ



とのことー。正直「体験させる」のはいいことだと思っていたワタシの頭の中は


じゃあ何がいいんだよ!!!!はやく答を!!!と興味津々になりました


「イイ教師」とは

生徒のハートに火をつける  んだ



わーお!最っっ高!!!ありがとうございます!

他にも、先生とはとても弱い立場であること
    指導難関校と呼ばれる超問題児学校があること


などなど聞かせていただき、書いたこの先品ー。

「ぼくらの ハートフル ティーチャー」

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×  ×  ×

おとなになって 思い返すのは

学校で何を学んだか じゃない


そういうものは もうからだに身に付いているもんで
自分の内蔵が見えないように みたくたって 特別なテストをうけなければわからないんだ


じゃあ何が浮かぶのか


きっとそれはー。

こころが うごいた できごと なんじゃないかな


あたまがよく動くことも大事! でも心もよく動く事もすっごく大事だとおもう!


MAYUKO
「うらめしダーリン!」

8月4日締め切りの新井一賞に向けてー。
脚本執筆しましたにひひ



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何を「うんでも」いい

では何をうもう 誰がうもう?


そうだ!!



そこでワタシはとんでもない事を思いつきました!








「パパが赤ちゃんを産もう」


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プロレスリング選手、野中華美(32)には、ある秘密がある。
 ある朝、父親の野中修造(62)の叫び声で起きる華美。家族中が大騒ぎをする為、野中の部屋に言ってみると華美の目にはとんでもない光景が映し出される。なんと野中が今にも赤ん坊を産まんと喘ぎ苦しんでいるのだ。信じられない出来事に疑う野中だが、次第に母親や姉にのせられ華美は父親の妊娠を体験する  その真相は!?



あはは!自分で書いても笑えちゃうこの作品ドキドキ


コンクールでいかに批評されるかわからないけれど
読んでくれる人が ドキドキしてくれますように

×  ×  ×

だれかが なにかをうみだすまえに

必ず伴う

「痛み」や「苦しみ」ー。

今はどんなに辛くても   苦しみの先に待っているのは

「幸せ」と「よろこび」なんだ

忘れちゃいけないのは いつだってその先でー。


あきらめちゃいけない! いつだって 今の自分を



MAYUKO
「Scriptwriter…」


はじまりは18歳のトキー。

テレビで見たレッドカーペットを歩くハリウッドスター達が
私の目には星より輝いて見えた。



×  ×  ×
こんにちは!MAYUKOデス☆
ワタシは現在、地元福岡を離れ、6月より上京し自分の夢を叶えるべく日々奮闘しております。


夢はそう"スクリプトライター"ドキドキ
テレビドラマや、映画の台本を作るお仕事、「脚本家」です。

いわゆる作家さんなのですが、小説とは結構違う文体です。


映像をカタチにする脚本。
のちに、映像化されれば、その脚本をみて、俳優さん達が演技し、舞台さんが舞台をつくり、監督さんが演出をしていく・・・いわゆる設計図なのです!!

脚本家になりたいと思ってもう7年も経ちます。
逃げた事も、嘆いた事も、諦めたくなった事もあったけど……


手放せなかったこの夢を、ワタシは今本気で叶えようとしています。


何よりもそう強く思ったのは、東日本大震災を経験したトキです。
大きな揺れと共に、テレビで数々の悲惨なニュースを見た時、ワタシは「あー死ぬかもしれない」
と思いました。

と、同時に「……てか、脚本家になってないのに死んでも死にきれない!!!!!」

そう強く思いました。


ワタシになれるかどうかは分からないけれど、一つだけ言えるのは……
「ワタシにしか書けない作品がある!」


って事は絶対に信じています!



こちらでは、ワタシの脚本や文章、そして夢を追いかけてるっていう今を
書いていこうと思います!




×  ×  ×

それから7年たって 未だに絨毯を歩いてはいないけど
まだテレビの向こうのその絨毯は色あせる事を知らない。


きっと 待っててくれているんだと思う!

だから、なろう!とびきりステキなScriptwriterにー・・・


MAYUKO