モン・サン=ミシェルのSIM
モン・サン=ミシェルのSIMです。
かなり忠実に再現されているように思います、行った事ないですがw
途中から写真をうまくつないで、陸橋の奥行きを表現してますね^^
で、中はこんな感じになってます。
なんか日本のテイストを感じるなー、と思ったら、オーナーさんは日本の方でしたw
ちなみに、先のパリのSIMは、フランス語が飛び交ってましたww
http://maps.secondlife.com/secondlife/Edelweiss/132/99/73
1900年のパリのSIM群
1900年代のファッションの人々があちこちに立っています。
凱旋門周辺を路面電車や馬車が走り、遠くには飛行船が見えます^^
圧巻は、エッフェル塔です![]()
頂上からは、パラシュートでダイブできます^^
塔の前の広場をはじめ、塔周辺のあちこちに人が居て、写真を撮っていたり、トリックアートを描いていたりと、生き生きしてますw
エッフェル塔のミニチュアも売られてます、芸が細かいww
他にも、こんな観覧車や、クラッシックカー(この年代では新車ですねw)に乗れたりと、アトラクション系は結構充実してます^^
ショップも、多くはないですが、そこそこあります。
久々に、コンセプトがうまくまとまっていて、うろつき甲斐があると感じたSIM群です、おススメです![]()
http://maps.secondlife.com/secondlife/Paris%20Eiffel/9/82/23
ルイジアナ州の大学のSIM群
9のSIMから構成されています。
こんな感じで、大学の建物っぽい建築物が並んでます。
看板やSIMの名前を見た限りでは、大学は7つかな?(区別がつかないのもあるもんで^^;)
ちなみに、この大学は、難関校らしいです。
この看板はテレポーターになってます。
アート・ギャラリーに跳んだところ、上空に出ましたが、上空はこんなです。
SSに入りきってない分も含めて、かなりのものがありそうです^^;
今のビュワーって、下のSIMもぼんやり見えるんですね、ここまで高いと昔は見えなかったと記憶してますが

大学のSIMらしく、こんなアカデミックなものもありました^^
SIM9つと広いので、全部見るにはもう少し時間がかかりそうです^^;;
http://maps.secondlife.com/secondlife/Louisiana%20Regents/170/92/24
Port Dervon
王家の谷をモチーフにした(?)SIMです^^
建物もスケール感があります。
ファラオの気分も味わえます![]()
ちなみにピラミッドの中はこんな感じです。
ピラミッド入口脇に有名なファラオの解説書(?)をゲットできる巻物がいくつかありますが、読めませんでした^^;
少なくとも英語ではありません^^;;
王家の谷は、ツタンカーメンの墓に代表される墓地ですが、ここはエジプトの宮殿、というイメージでしょうか。
門の外側には市民の家などがあって、生活感が漂ってます。
街中に立ってる人がエジプト人ぽくない(どう見ても西洋人)のは御愛嬌ですw
http://maps.secondlife.com/secondlife/Port%20Dervon/202/55/29
American Cancer Society Island
ガンと戦う多くの人々を支援するための募金を募るコミュニティのSIMです。
日本も、活動エリアに入っている様です。
ガンで亡くなった方々の慰霊の場所と思しき一角もあり、厳粛な気持ちになります。
日本語のノートをここでゲットできるので、興味のある方はどうぞ。
http://maps.secondlife.com/secondlife/American%20Cancer%20Society/123/113/31













