つけまつける

作詞 Yasutaka Nakata

作曲 Yasutaka Nakata


つけまつけま つけまつける


ぱちぱち つけまつけて


とぅCAME UP とぅCAME UPつけまつける


かわいいの つけまつける


いーないーな それいいなー


ぱっちりぱっちり それいいな


いーないーな それいいなー


気分も上を向く


ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅ


付けるタイプの魔法だよ


自信を身につけて 見える世界も変わるかな


同じ空がどう見えるかは


心の角度次第だから


さみしい顔した 小さなおとこのこ


変身ベルトを身に着けて 笑顔に変わるかな


おんなのこにもある 付けるタイプの魔法だよ


自信を身につけて 見える世界も変わるかな



同じ空がどう見えるかは



心の角度次第だから


つけまつけま つけまつける



ぱちぱち つけまつけて



とぅCAME UP とぅCAME UPつけまつける


ぱちぱち つけまつけるの


ぱっちりぱちぱ おめめのガール


ぱちぱち つけまつけて


つけまつけま つけまつける


かわいいの つけまつける

サウダージ

作詞 ハルイチ

作曲 AK.HOMMA


私は私と はぐれる訳にはいかないから


いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ


嘘をつくぐらいなら 何も話してくれなくていい


あなたは去っていくの それだけはわかっているから


見つめあった私は 可愛い女じゃなかったね


せめて最後は笑顔で飾らせて


涙が悲しみを溶かして 溢れるものだとしたら


その滴も もう一度飲みほしてしまいたい


凛とした痛み胸に 留まり続ける限り


あなたを忘れずにいられるでしょう


許してね 恋心よ 甘い夢は波にさらわれたの


いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ


時を重ねるごとに ひとつずつあなたを知っていって


さらに時を重ねて ひとつずつわからなくなって


愛が消えていくのを 夕日に例えてみたりして


そこに確かに残るサウダージ


想いを紡いだ言葉まで 影を背負わすならば


海の底で物言わぬ貝になりたい


誰にも邪魔をされずに 海に帰られたらいいのに


あなたをひっそりと思い出させて


諦めて恋心よ青い期待は私を切り裂くだけ


あの人に伝えて…寂しい…大丈夫…寂しい


繰り返される よくある話


出逢いと別れ 泣くも笑うも好きも嫌いも


許してね 恋心よ 甘い夢は波にさらわれたの



いつかまた逢いましょう その日までサヨナラ恋心よ


あなたのそばでは 永遠を確かに感じたから


夜空を焦がして 私は生きたわ恋心と

桜の花びらたち

作詞秋元康

作曲上杉洋史


教室の窓辺には うららかな陽だまり


あと僅かの春のカレンダー


授業中 見渡せば 同じ制服を着た


仲間達が 大人に見える


それぞれの未来へと 旅立って行くんだね


その背中に 夢の翼(はね)が 生えてる


桜の花びらたちが咲く頃


どこかで 希望の鐘が鳴り響く


私たちに明日の自由と 勇気をくれるわ


桜の花びらたちが咲く頃


どこかで誰かがきっと祈ってる


新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと


喧嘩して 電話して 泣いたこと あったね


悩んだ日が なぜか懐かしい


喜びも悲しみも振り向けば道のり


どんな時も一人じゃなかった


卒業写真の中 私は微笑んで


過ぎる季節 見送りたい


サヨナラ


涙の花びらたちがはらはら


この頬を流れ落ちて歩き出す


青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら


涙の花びらたちがはらはら


思い出のその分だけ 美しく


目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう


桜の花びらたちが咲く頃



どこかで 希望の鐘が鳴り響く



私たちに明日の自由と 勇気をくれるわ



桜の花びらたちが咲く頃



どこかで誰かがきっと祈ってる



新しい世界のドアを 自分のその手で開くこと


涙の花びらたちがはらはら



この頬を流れ落ちて歩き出す



青い空を見上げ 大きく 深呼吸しながら



涙の花びらたちがはらはら



思い出のその分だけ 美しく



目の前の大人の階段 一緒に登って手を振ろう


PONPONPON

作詞 中田ヤスタカ

作曲 中田ヤスタカ


あの交差点で みんながもしスキップをして


もしあの街の真ん中で 手をつないで空を見上げてたら


もしもあの街のどこかで チャンスがつかみたいのなら


まだ泣くのには早いよね ただ前に進むしかないわいやいや


PONPON 出して しまえばいいの


ぜんぜんしないの つまらないでしょ


ヘッドフォンかけて リズムに乗せて


WAYWAY空けて あたしの道を


PONPON 進む 色々なこと


どんどん キテる? あなたのキモチ


POIPOI 捨てる悪い子は誰?


そうそう いいコ ああ


You Make Me Happy


Every Day PON


Every Time is PON


メリーゴーランド のりたいの


Every Day PON


Every Time is PON


たぶん そんなんじゃ ダメでしょ


PONPON 出して しまえばいいの


ぜんぜん しないの つまらないでしょ


ヘッドフォンかけて リズムに乗せて


WAYWAY空けて あたしの道を


PONPONうぇいうぇいうぇい


PONPONうぇいPONうぇいPONPON


うぇいうぇいPONPONPON


うぇいうぇいPONうぇいPONうぇいうぇい


あの交差点で みんながもしスキップをして


もしあの街の真ん中で 手をつないで空を見上げてたら


もしもあの街のどこかで チャンスがつかみたいのなら


まだ泣くのには早いよね ただ前に進むしかないわいやいや


PONPON 進む 色々なこと


どんどん キテる? あなたのキモチ


POIPOI 捨てる悪い子は誰?


そうそう いいコ ああ


You Make Me Happy


Every Day PON


Every Time is PON


メリーゴーランド のりたいの


Every Day PON


Every Time is PON


たぶん そんなんじゃ ダメでしょ


PONPONうぇいうぇいうぇい


PONPONうぇいPONうぇいPONPON


うぇいうぇいPONPONPON


うぇいうぇいPONうぇいPONうぇいうぇい

LoveStory


作詞Tiger

作曲T-SK/TESUNG Kim/Liv NERVO/Mim NERVO


君からラブストーリー


苦手なのは知ってたでしょ


恋に身を焦がすヒロイン


果てしなく続くgirltalk


たわいなく繰り返されるgossip


いつも抜け出したかった


Now I’m grown


欲しいものは手にしたけど かわりに


I Know


あなたがくれる永遠も笑顔も手に出来ない


baby


誰よりもきっと 愛しているけど


選んだこの道を 歩いてくから


生まれ変わっても 愛し続けるけど


一緒にはいられないもう


Cause life’s no love story


その腕の中で


眠りたい 子供みたいに


ふと願う日がない訳じゃない oh


そういえば 涙さえもう


どれ位流していない?


でも今さら変われない


You know that I’m grown


欲しいものは手にしたけど かわりに


I Know


あなたがくれた優しさと笑顔も手放してた


baby


誰を見つめても 誰と過ごしても


忘れられる日など来るはずない


この胸の中で愛し続けるけど


一緒にはいられないもう


Cause life’s no love story


やがてすれ違うと知っていても


出会えた事この奇跡 感謝してる


かけがえない日々も


後悔も痛みも


悲しみさえ


輝かせるyes, someday


誰よりもきっと 愛しているけど


選んだこの道を 歩いてくから


生まれ変わっても 愛し続けるけど


一緒にはいられないもう


Cause life’s no love story




上からマリコ


作詞 秋元康

作曲 川浦正大




年上の君は


自由奔放で


次の行動が読めない


人混みの中


急に振り向いて


君は(僕に)キスを


せがんだ


上からマリコ


サディスティックな奴め!


愛の踏み絵みたい


無茶ぶり


何でいきなり?


何で目を閉じる?


君は本気なのか?


Jokeなのか?


年の差はスリル


まるで観覧車


心 揺らされて


ドキッとするんだ


躊躇(ためら)ってたら


僕を 煽るように


君が(そっと)言った


「意気地なし!」


おねだりマリコ


わがままな奴め!


愛を試すような


仕打ち


何で今なの?


何でこの場所で?


君は本気なのか?


Babyか?


シャイなくせして


いたずらっぽく


唇 尖らせる


上からマリコ


サディスティックな奴め!


愛の踏み絵みたい


無茶ぶり


何でいきなり?


何で目を閉じる?


君は本気なのか?


Jokeなのか?


年上の(年上の)


君なのに(君なのに)


誰よりも(誰よりも)


可愛く思える


年上の(年上の)


君なのに(君なのに)


いつだって(いつだって)


僕にはティーンエージャー