12月に絵画のグループ展に参加します。
油彩、水彩の20号程度から100号程度までの、おもに風景画、静物画など
「いわゆる具象で正統派の描き方」 の方がほとんどで、
私はおととしから参加しています。
会の歴史は半世紀・・・48年にもなりますが、
1年に1回だけ顔を合わせるようなさっぱりした感じで続いてきたようです。
私は前回に続き、30号の風景画での参加です
。
今回も前回の風景画と同様にかなり描きこみをしてますが、時間も十分にかけたので
大変ではありませんでした。
イギリスのコッツウォルズ地方の早朝の風景です。
地面や建物などが濡れている
ちょっと肌寒いような、
すがすがしい早朝に散歩してるような、雰囲気を描きたかった作品です。
部分画像はこんな感じです。


お近くにおいでの際は入場無料ですので是非お立ち寄りくださいませ。
今回は葵舎としての参加ではありませんので会期・場所などはリンクせず
下の案内状の画像のみでのご紹介といたします。

油彩、水彩の20号程度から100号程度までの、おもに風景画、静物画など
「いわゆる具象で正統派の描き方」 の方がほとんどで、
私はおととしから参加しています。
会の歴史は半世紀・・・48年にもなりますが、
1年に1回だけ顔を合わせるようなさっぱりした感じで続いてきたようです。
私は前回に続き、30号の風景画での参加です
今回も前回の風景画と同様にかなり描きこみをしてますが、時間も十分にかけたので
大変ではありませんでした。
イギリスのコッツウォルズ地方の早朝の風景です。
地面や建物などが濡れている
ちょっと肌寒いような、
すがすがしい早朝に散歩してるような、雰囲気を描きたかった作品です。
部分画像はこんな感じです。



お近くにおいでの際は入場無料ですので是非お立ち寄りくださいませ。
今回は葵舎としての参加ではありませんので会期・場所などはリンクせず
下の案内状の画像のみでのご紹介といたします。



