えちゃろぐ
昨日の絵茶ログ。
多かったので2つに分けました
絵チャっててきとーに思いついたもの
描けるので楽しいなぁ*
明日のバレンタインに向けて
ドーナツを作りました
作品名:「溶解大戦争」
どう見ても食べ物には見えない
抜群のセンスとどう考えても
食べ物ではないドーナツの歯ごたえが
自慢の一品です。つまり失敗作です☆
なんで私はこんなにも料理のセンスが
ないんですかねー…親にも言われました。
一応食物調理検定3級なんですけどね はは
それにしてもバレンタインデーって
チョコの用意とかすごく面倒くさいけれど、
みんなお菓子作ってきて可愛く
ラッピングしてたりして、すごく
女の子女の子してて幸せな気分になります。
女の子らしいものだいすき きゅきゅん
男の子になりたいときもあるけど、
女の子で良かったって度々思うです
2/11の日記(ということにしてください
この前途中まで塗ってた絵完成しました
だいぶ緑みどりしてます
ポップなのかガーリーなのか
よくわからないまま塗ったので
小物の色が若干喧嘩してますが…
まぁいっか^O^
あとなうに載せたらくがき。
この前書いたメル友の話 のやつです。
ちょうらくがき
×××
今日部活終わった後に6人で
チョコフォンデュパーティin部室
してきましたヽ(*´ω`)ノ゙
1人板チョコ2枚とチョコつけて食べるやつ
持参して、準備室のだるまストーブ使って
チョコ溶かしてみんなで食べました*
私はマシュマロとビスケット持っていったので
マシュマロ焼いてビスケットに
挟んで食べてました まじうま
その後は「食後の運動しようぜ!」
ってことでみんなでバドやりました\(^o^)/
だいぶ激しかった…
もうあれバドじゃない…
超楽しかったです∩*´・x・)∩
またやる予定!今度はうどんですwww
それにしても暫くチョコは食べたくない…
メモ帳の中の落書き
メル友
日曜日でバイトも休みだった。
特にすることも無かったが家に篭るのも何だか億劫で、外をブラブラしていた。しかしまだ1月で外は寒い。暖を求めてたまたま通りかかった本屋へと足を運んだ。
店の中へ入ると、中に押し込められた生ぬるい空気がもわんと全身を包んだ。
バイブの音が店の静寂の中に響き、ポケットの中の携帯を取り出すとディスプレイには「新着 1件」の文字があった。
1/23 14:26
frm ねこさん
sb Re2:Re2:Re2:Re2
___________________
私は今本屋にいます(^o^)
意味もなくレシピとか見てみたり。
料理は全然しないんですけどね^^;
1/23 14:27
To ねこさん
sb Re2:Re2:Re2:Re2:Re2
___________________
そうなんですか
今俺も本屋にいるんです
奇遇ですね~☻
カカカカッとボタンを鳴らして文字を打つ。メールの相手は最近とあるモバイルサイトで知り合った21歳の女性だ。猫を5匹飼っていて大の猫好きらしい。だから「ねこさん」と呼んでいる。我ながらネーミングセンスの欠片も無い愛称だと思うが相手は喜んで受諾していた。
何の気も無しに音楽雑誌を眺めていると、ジャケットのポケットが振動した。「ねこさん」からのメールだ。
1/23 14:32
frm ねこさん
sb (non title)
__________________
ほんとですか?
わぁあー奇遇!(^◇^)
もしかしたら同じ本屋だったりして?
流石にそれはないですかね(笑)
1/23 14:34
To ねこさん
sb Re:
__________________
いやでもねこさんとは家も遠くないですし
もしかしたらもしかするかもですね^^
文字を打って携帯を閉める。
閉めた際にカチリと音がしてやけに店内に響いた気がした。
生ぬるい空気を吸い込みながら文字の羅列を見つめていると何だか眩暈がしそうになって、内容もよく読まないで眺めていた音楽雑誌をとじて携帯を開いた。すると丁度新着メールを携帯が受信している所だった。
1/23 14:37
frm ねこさん
sb Re2:Re2
__________________
そうですね(*^o^*)
会えるかも♪
1/23 14:34
To ねこさん
sb Re2:Re2:Re2
__________________
会えるといいですね
ねこさんとは最近仲良くなったので
いつか会ってみたいなと思ってましたから(*^^)
顔が見えないからこそ言えるリップサービスを携帯に打ち込み、やけに大きい開閉音を立てる携帯を再び閉めた。
所詮ネット上から始まったやりとりを現実に持ち込む気はさらさらない。メールなんてただの暇潰しだ。顔を俯けて小さな画面に打ち込んだ文字で他人との交流を繋いでいる若者の1人に過ぎない自分に、現実に他人との交流を求める気持ちなどとっくに冷え切っていた。
雑誌を再び読む気にはなれず、どこか違う場所に移動しようと考え顔を横に向けた。
すると横にいた長身の男性と目が合った。
相手は目を逸らす気もないようでこちらをジッと見続けている。居心地の悪さにいたたまれなくなり目を逸らして男性の横を通り過ぎようとすると、長身の男性は一言言葉を発した。
「フェレットさん?」
まるで夜のしじまのような静寂に身を包んだ店内には、そのよく通る低い声はただ小さく呟かれたはずだったのに大きすぎるほどに聴こえた。
突然だが、私は家にペットを一匹買っている。
小さくて白くてふわふわしたフェレットだ。
もしかしたらもうあなたは気付いているかもしれない。私の事を「フェレットさん」だなんて呼ぶ「他人」は1人しかいない。
そう、「ねこさん」である。
家に5匹の猫を飼っている大の猫好きの21歳の女性である。
21歳の女性である。
そうだ、女性である。
こんなのっぽな男であっていいはずがない。
しかし「フェレットさん」は「ねこさん」の中にしか存在しない筈である。
私は震える唇をどうにか動かして声を発した。
「…猫を5匹飼っている大の猫好きさん」
「はい」
パーマをかけた髪に目が見え隠れする長身の男は目を泳がせながらはっきりと肯定の言葉を紡いだ
「フェレットさんがメールで、今本屋にいるって言ってたし
、僕がメールを送る度にバイブが鳴ってたし、メール打って
携帯閉じた後に僕の携帯に必ずメールが入ってたのであなた
がフェレットさんだと」
どこか焦った様子で口早に男はそう言った。
人が周りに溢れかえっていて言葉に埋め尽くされた場所に、
私には男の言葉だけが頭を通り抜けては消えていった。
あのあと「ねこさん」にひとまずファミレスに行きませんか、そこで話をしましょう。お代は僕持ちにしますから、と言われ、断ることすらできず無言のまま二人でこの賑やかな箱に足を踏み入れた。周りは笑顔と喋り声と食べ物の匂いと幸せに包まれていたが私たちはまるでそんなことは無かった。むしろ気まずさと苦さだけが空間を占拠しているように感じた。実際そうだったに違いない。
「ねこさん…は、女性では、ない、ですよ ね」
消え入りそうな声で私がそう呟くと
「見ての通りです」
と俯きながら彼はそう言った。
21歳のただの猫好きの女性だと思っていたメル友は、実際スタイリッシュな服装に身を包んだ長身の男だった。しかも所謂「ネカマ」である。
私はここでどうしても疑問をぶつけたくなり、さっきよりも幾分強い口調で男に話しかけた。
「何故私に話しかけたんです」
声を掛けて逃げられたらどうする
もし違う人だったら?
しかも自分がネカマだとバレるのにわざわざ声を掛けるのか
「きっとあなたなんだと直感で思いましたし、
どうしても声を掛けたくなったんです
だって、あなたも 同じでしょう?」
彼は長いふわふわくるくるした前髪からそっと瞳を覗かせジッと私の顔を見つめて言った。
「フェレットの飼い主の大学生男性さん」
私は彼の言葉を肯定するのを躊躇った。なんだか怖くなって
このうるさい箱から一人逃げ出す作戦を頭の中で巡ってみた
がどうにも上手くいかなかったので、降参の言葉を投げた。
「はい、その通りなんでしょうね」
私は彼の言う通りフェレットの飼い主の大学生男性である。
しかしそれは彼からしたら酷くちぐはぐな情報であっただろう。
なぜなら私の外見はどう見ても女性であったからだ。
「あなたも性別を偽っていたなら、僕とあおいこになりはしませんかと思ったのです」
彼は幾らかはっきりと、私に向かって酷く不安定な、しかし
自信に満ち溢れた声で私にそう言葉を投げかけた。
しかしその言葉は私の中に落ちて留まってしまった。
「確かにあおいこです きっとそうでしょう
でも私、偽ってなんかいませんよ
19歳の大学生でフェレットを飼っている男です」
私がそう告げると彼は酷く歪んだ顔で焦りの表情を浮かべた。ああ、だから嫌なのに
「見た目を偽っているんです、私」
先程の彼の言葉よりはっきりと、真っ直ぐに彼の瞳にそう零すと彼は酷くうろたえ、しかしその瞳にはなにか水晶
のような輝かしいものが光っていた。
「なんてことでしょう、ねぇ、
画面の中で偽る僕と現実の中で偽る貴方なんて酷く笑える話です。良かった、これでまたおあいこじゃあありませんか。なんてこった、傑作だ」
彼は賑やかにそう言って、カラカラと笑った。彼の笑った顔はなんとなく幼く見えて、彼のまるで子供のような発見に対する喜びを具現化しているようだった。
「こうして会えたのも何かのご縁、
僕と友達になってくださいませんか」
先程の態度とは打って変わって控えめになった彼は寂しそうにそう言った。
私は彼の前髪に隠れてしまった瞳を真っ直ぐに見つめて笑った。
賑やかな箱の中に溶けて、現実を偽る男と画面の中を偽る男は笑い合った。
どぅわどぅわ
今塗ってる絵。
私って食べ物系を絵に小物として
もってくることが多いんですよね。
彩りがあって可愛いもの⇒食べ物
という私の思考回路^o^
それにしてもニーハイが白って
パッっとしないですよねぇ
でも黒にしたら色のバランス崩れるかと
思いまして(´・ω・`)良い案ないですかね
タイツにすればよかったー
そういえば今日MステにDECOさんが
出るっていう話で友達と盛り上がってて
「(DECOさんが)イケメンだよね~」
とか言ってたらクラスの子に
「Kがイケメンって言うのって中々ないよね!
Kってどこらへんからイケメンなの?
ジョニー・デップとか?」って言われました…
確かにジョニー・デップは超イケメンだけども…
私そんなに好み謎なのかしら/(^o^)\
てかみんな私のことをなんだと…
「Kってトイレとか行かない人でしょ?
マシュマロ排泄するんでしょ?」
って他の子に言われたし…ないわ…
え
うさぎネギトローラーで合作しました
また3人で何かやりたいな∩*´・x・)∩
発見しました 昔の絵を見ると
その頃に影響されていたものが
絵の中に紛れ込んでいるので
「あ、そういえばこんなのが好きだったな」
って色々思い出したりします
青い子らかわいいっしゅ
最近もう…あいちゃん好きすぎてつらい…
この前髪を切って胸辺りまであった
髪が一気にボブになったんですけど
みんなに似合うとかその髪型いいねとか
言われて嬉しい限りですうへへ
昭和みたいって言われなくて良かったぜ…
先生とか授業中に私のこと二度見して
「え!?大分切ったねー!!」って超
びっくりしてました\(^o^)/
髪痛みきってたんで切りたかったんですよね´`
そんでもって染めたいです
木苺マカロン⇒キャラメル⇒カナリアイエローって感じで段々染めていきたいですソワソワ
金髪にして水色とピンクのメッシュをさりげなくいれるのが夢です
どうでもいい話失礼しましたU。・ェ・。U
絵についてどうしても言っておきたいこと
絵師さんの絵などをプロフ画や
ブログの背景、ヘッダーなどに使っている方、沢山いると思います。
その絵は絵師さんの許可をきちんととって使っていますか?
無断で絵を使うことは悪意がなくとも著作権侵害になります。
無断で使っている方は使用をやめるか許可をとるか、
何かしらの手段をとりましょう。
素敵な絵なら使いたくなる気持ちはわかります。
しかし絵はただの画像とは違います
描いた人の大切な作品なので無断で使うのはやめましょう
自作発言など持っての外です。描いた人に大変失礼です。
人が苦労して描いた絵を自分のものだと偽ることほど酷い行為はないです。
絶対にやめてください
また、絵師さんの絵を加工している方などがいますが、
それを絵師さんの許可なしにやるということは描き手の方に対して
大変失礼なことだと思います
色合いやバランスなど、細かいところまでこだわった絵なのに、
勝手に加工されると違う雰囲気の絵に見えてしまいます
また、過度な加工は絵をただの画像と扱っているように見えて不快です。
絵は描き手の人にとって思い入れのある大切なのものです。
人に褒められたら嬉しいし、貶されると悲しくなります。
私は自分の描いた絵を自分の分身のように大切に思っています。
いくら下手くそでも気に入らなくてもなんだかんだで大切な作品なのです。
他の絵が好きで描いている方もみんなそうだと思います。
絵の扱い方について、もう一度よく考えてみてほしいです
とても個人的な意見、失礼しました。
そしてなんだか急に重い話をしてしまってすいません(*_*;
こんな説教みたいなこと書けるほど偉くはないんですが常日頃思っていたことなので、どうしても伝えたくて記事にしました。長々と申し訳ないです
おまけの新さん
SAIにこういうツールあるの知らなかったです。
パステルみたいで楽しいヽ(*´ω`)ノ


















