今週期は生理のタイミングと受診できる日があわなくて、薬は飲まずに自然でタイミングをとることに。
そして、また新しい病院に行くことにしました。
最近通っていた職場近くのB産婦人科は比較的大きな病院で、Drが4名ほどいるのですが、担当の院長先生はわたしの通院日の水曜日と土曜日は休みになってしまうことが多く、あまり会えなかったのです

他のDrは産科専門⁇なのか、不育症の結果を見せてもあまりぴんときていない感じで、今度院長に相談して~と言われたこともあり、こちらで通院を続けることに不安&不満を感じてしまいました。
とは言っても、くるくる病院を変えることも治療にはマイナスでは…と悩んでいたのですが、
主人が通える病院が他にもあるなら、とりあえず行ってみたら⁇行った方が納得出来るよ
とアドバイスしてくれたので、思い切って隣の市のC産婦人科へ行ってきました
とアドバイスしてくれたので、思い切って隣の市のC産婦人科へ行ってきました
膠原病で通っている病院の近くにあるC産婦人科は、今までの病院よりは遠いけれど、車で30分くらいで通院出来ないことはありません。
まずは、体質改善の目的で通っている漢方の病院でいつものお薬を出してもらい、C産婦人科へ

C産婦人科も水曜日は手術日らしく、外来診察は4~5時の1時間のみ。
今までの病院とは異なり、個人院のためか待合室は小さめでアットホームな雰囲気。
それでも患者さんはわりと多かったです。
まずは看護師さん(助産師さんかな?)とのお話ししました。
持病のこと、今までの不妊治療のこと、流産のこと…。
話しながら、大変な患者だと思われているだろうなぁ~と感じていました

そして、しばらく待ってDrの診察へ。
若くて明るくて話しやすい先生で、好印象でした。
不育症の検査結果も見せたところ、とりあえずバファリンを飲んでおいても良いかもね
とアドバイスもしてくれました。
とアドバイスもしてくれました。生理周期から考えるとまだ排卵日には早いけれど、せっかく来たので、エコーをみたもらいました。
やっぱり卵が複数存在していて、多嚢胞性卵巣だねーとのこと。
でもはじめてエコー写真も見せてもらえたので、自分でも確認出来て良かったです

やっぱり排卵まではまだまだ時間がかかりそうとのこと。(いっつもこればっかり…
)

)看護師さんやDrも治療を押しつけることなく、良い感じだったので、今度こそこちらの病院で長く通えたら良いなぁ

通わなくても、妊娠出来たらもっと良いんですけどね(笑)

帰りはいつもの仕事よりも遅くなってしまったので、北海道物産展で買ってきたお弁当に

半日休みはつぶれてしまうけれど、頑張らなくちゃなぁ。