どこかで日記とかを書きたいから、
ここを思い出した。

9月、
台湾では新しい学年が始める時期です。
新しいことを始めると思います。

30代はあと2年で終わる、
家も、彼氏も、貯金もありません、
ふつうの仕事をして、
ふつうのオタク人生を過ごして、
ふつうに美容グッズを買って、
ふつうにゲームをいじって、
ふつうにYouTubeを観て、
ふつうで良いよね、暇だーも良いよね。
そしてふつうに寂しいと感じて。キョロキョロ

ちょっとだけ新しいことを始めて、
ふつうでつまらないものを記録して、
30代最後の2年、
楽しく生きていければ良いかな。

Farewell Song
作詞:岩崎大介 作曲:MIKOTO 編曲:SHIKI
Vo:逆巻シュウ(CV.鳥海浩輔)


この傾きかけた海の果て たった独り 膝を抱え微睡(まどろ)む
疵(きず)付けられた月は So,DayDream 酷く不均一(いびつ)で 思わず、轢(ひ)き潰した―――。

生きることは、満ち引くこと、でも、ただ欠落(か)けていく、無心で
ごめんね、酷く曖昧な言葉ばかり、遺したね

「.........さようなら」

迷わす、泣きはじめた霧雨たち 優しく、世界の扉を閉ざす
手を伸ばし 触れた悲鳴(もの)が心地よくて 何度も、この胸を刺すよ

ねぇ、消えて......消えて......消えて......

失われてた声に Remember You 風に祈れば 想いは、届くかな?
溺れていく、紅い河に 呼吸(いき)すら もどかしくてさ、Close your eyes
ふたりの 甘い接物(くちづけ)は、錆びた香り 広がって

「......もう、離さないから」

無数に、滲んだのは泡沫の日、遠のく、記憶に名付けた For You
何故だろう、涙だけが溢れていく 貴女に、捧げるよ Farewell Song

ねえ、消えて......消えて......消えて......

「例えばこんなこと考えてた...
この血に縛られない世界があるかな...なんて、
でもアンタのそばにいた時は、全てを忘れられた。本当だ。」

「......愛してた」

迷わず、泣き始めた霧雨たち 優しく、世界の扉を閉ざす
手を伸ばし 触れた悲鳴(もの)が心地よくて 何度も、この胸を刺すよ ねぇ

無数に、滲んだのは泡沫の日 遠のく、記憶に名付けた For You
何故だろう、涙だけが溢れていく 貴女に、捧げるよ Farewell Song

ねぇ、消えて......消えて......消えて......





シュウのこの2曲
1日中ずっとループしでも飽きないです
なぜなのかな...