




まぁ、世の中が自分の思い通りに進まないことなんかわかってるし、人の気持ちほど不安定なものはないことも、19年間生きていれば痛感どころか虚無へのベクトルを示しているわけなのですが。どうにもこうにもならないのがこの19歳なのでしょうか。いろいろ考えることはあります。自分の今後、やらなくてはならない諸々。こんなこと考えたって無駄なのです。所詮私は寂しい人間です。いや淋しいかな。(先生風)自分が一人であることへの憧憬を抱く。その隣人はまさに空虚。憧憬を得るためには犠牲が必要。犠牲。何かを得るためには何かを捨てる。でも、なんだかこの逆だ。孤独を得て、空虚を得る。虚!虚!畢竟、人間というものは孤独である。そう、何を考えたってこれにたどり着くのです。哲学的な思考なんて一切する気もないし、難しい論理も言葉もわからない。けど、たどり着くのはここなのでしょう。(二回目)自殺する勇気もないし、だからといって生きる気力もない。これだけの社会のゴミ?ん~なんかこの言葉だっさい。生き地獄?恥?はあまりいないでしょう。よくわからないけど、なぜか生きている。息を止めれば苦しい。なにこれ?まさに原罪?イエスさまどうにかしてください。私は無信仰だけど、ここだけはアナタを責めます。
世の中、合理性だけで動くものなのか?有機的なものなのか?私のこころなんぞ、灰。無機質。
なんのメタファーかもはやわからない。矛盾。そう人間は矛盾。
以上。
