4月20日(月)午後4時53分(16時53分)頃、青森県で最大震度5強を観測する地震がありました。
震源地:三陸沖
マグニチュード:7.4
震源の深さ:約10km
津波警報等(大津波警報・津波警報あるいは津波注意報)を発表中です。
この前に二つの震度5を記録する地震がありました。
4月1日⇔10時6分茨木南地震(震度5弱)
4月18日⇔午後1時20分長野北部地震(震度5強)午後2時54分長野北部地震(震度5弱)
今日の地震で確信しました。
安達結希君殺人事件との繋がりを羅列します。
4月1日⇔『41』
三陸⇔三六九⇔『369』
3月23日から10日目
16進数で10は10進数では16
『双子同時性』であります。
16⇔2+9+5⇔『295』
41+295=『336』
南丹市の国道『372』号線と繋がったのです
4月18日
『双子同時性』地震!
3月23日から27日目。
10進数と16進数との『双子同時性』からは…
27⇔39⇔57⇔87⇔『135』
国道135号線⇔熱海市を横断、『大弥勒様』御昇天地(碧雲荘)の側を通過。
南丹市の国道162号線と繋がったのです。
最後に…
4月20日⇔3月23日から29日目。
29⇔『41』⇔65⇔『101』
今日の午後4時53分⇔『453』
驚きの繋がりがあります❗️
安達結希君が行方不明となった園部小学校と、黄色いリュックが発見された場所と、靴が発見された場所と、安達結希君の遺体が発見された場所を結ぶ道路は…
京都府道『453』号線‼️
453での驚愕の一致‼️
このブログで何度も証明している通り、震度5以上の地震は必ず『神の暗号』とこの世の重要な出来事との一致を指し示すのです❗️
この世の出来事は偶然という言葉では片付けられないのです。
殺人事件と地震…全く関係が無いように見えますが、そのまま通り過ぎてしまうと唯物的思考で終わるのです。
日本人だからこそ、分からなければならないのです。
殺人事件という点と3度の異なる地震という点を結び、答えを導くのが『神の暗号』なのです。
『天界(霊界)』とこの世が、祖先と子孫が密接に繋がっているのが答えであり、我々の『宿命』や『運命』が『神の暗号』と密接に関係しているのが、さらなる答えなのです。
安達結希君が天界(霊界)では相当な高い地位にいる人物という真実を、地震が証明したのです‼️
そうでなければ繋がる訳がありません❗️
そこからさらに繋がる答えがあります。
阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本大震災、能登半島大震災、等の相当な犠牲者の霊魂の行先もまた、各々の祖先達の中でも相当地位が高い元の地位に戻った、という事なのです。
そこには序列があり、犠牲になった歳が若ければ若いほど、幼ければ幼いほど、元の地位が高い!
悲しい出来事にこそ、答えを導くヒントが隠されているのです。
これらから我々が肝に銘じるべき事が見えてきます。
それは…
天界(霊界)を理解し語れば語るほど、自身の運気が上がるのです。
逆に…
地獄を自慢げに語れば語るほど、自身の運気が下がるのです。
運気が上がるほど、『神のアルゴリズム』を習得できるのです。
だから…
ゆめゆめ地獄を語る事勿れ…


