いろんなコスメを使い続けているなかで
季節、年齢、好奇心、などなど、事情はもろもろ
違うメーカーのものに変えたり、また変えたり
そんなことの連続です。
でも以前使っていたものを再び使うことって
あまりないのですが、気になって戻ってみました。
イヴ・サンローランの「ラディアント タッチ」。
筆タイプのコンシーラーです。
言わずと知れた定番ものだし、人気だし
ワタシ自身も以前使っていて、とても気に入っていたのですが
お肌が超敏感に傾いてきたタイミングで使用をやめました。
そもそも一般より皮膚が薄く
目の下のくすみが出やすいのが、ワタシの悩み。
ハイライト的にコンシーラーを使用して
目元を明るくしたいというのが希望なわけです。
今は超敏感なお肌の状態を脱出できているので
この間まで、イプサの筆タイプのコンシーラーを
使用していました。 お値段もそんなお高くなく
使用感も、ぼちぼち。保湿もできます。
でもやっぱり、気になる「ラディアント タッチ」。
今回、相当久しぶりに購入しました。
で、何が良いかというと
色でくすみを隠すのではなくて
光で目元を明るくするということ。
だから、薄づきでも気にならない!
薄づきだから、コンシーラーがよれない!
お化粧直しに重ねづけしても、よれにくい!
(そりゃ、いっぱいつけたらよれます。)
そのうえ、お肌をしっとりさせてくれる!
しばらくリピートかなっ。
満開時期の1週間後に行った新宿御苑のさくら
葉桜まじりが、はかなくて美しい
ひかえめな感じが、ちょうどいいかも
散ったさくらが、じゅうたんみたい
池に映って、おとぎ話の世界だわっ






