皆様こんにちは!
昨日、梯谷幸司さん主催の「セルフイメージクリーニング」に参加してきました(*^▽^*)
今回のテーマは「効果的な形の“喜び”、効果的な形の“未来の型”の要素を持った2018年後半からのセルフイメージを創り込む」でした。
今回も盛りだくさんなワークの連続で、自分の器の形がこんな風になっていたのかと、驚くばかりでした。
自分の器の形とは、梯谷メソッドでいう「メタ無意識」
中身はそのままでも器を変えると、色んな事が上手くいくのだとか。
自分の器=セルフイメージ
セルフイメージは自分の後ろあって自分からは見えないが
他人からは見えるそうで、
自分の背後に「自分はこういう人です」という看板をいつも掲げて生きているらしい。
例えば
「愛が欲しい」と思っていると
↓
「私は愛が欲しい人です」
↓
「私は愛情が足りない人です」
となり、他人からは「愛情が足りない」なら「だましやすそう」と
映って見えるそうです。
女性でいわゆる「だめんず」とばかり付き合ってしまう方が
こんなパターンらしい。
でも、、、ふつーに「愛が欲しい」って思ってましたよね。
じゃ、どうしたら良いか、、、
「私は愛情を与える人間です」に書き換える。
「私は愛情がたっぷり有り、他人にも与えられる位有る人です」
そういう風にセルフイメージを書き換える。
すると人が寄ってくる。人が寄ってくると、お金運んできて、さらには愛も運んできてくれる。
与える方が先。
なんだ、そうです。
確かに「私は愛情が足りない人です」という看板を背負っている人と
「私は愛情を与える人です」という看板を背負っている人と
どちらの看板を背負っている人の方に行きますか?
って話ですよね。
もちろん、愛情が有り余っていて、与えられる人のところに
自然と人は寄っていきますよね。
そうなるには、まずは自分にたっぷり愛情を注いであげることも大切なのかな~と思います。












