仮面中年 第二章 -18ページ目

仮面中年 第二章

より我儘に、そしてより人生を謳歌いたします。

こんばんはhello、自称ブログ界のカリスマ、miro王子です王子


あの人アラレちゃんもどきやあの人アラレちゃん、そしてあの人アラレちゃんまでもが、「この世のものとは思えないほど、ナウでクールでハイセンスなmiro王子さまは、もう限定記事しか書かないの?」と寂しげな声をおあげになったのでううっ、書いてみようではございませんか。諸事情ございまして、当たり障りのない地味な内容になりますことをご了承くださいぺこり



もう随分前になる昔

私が彼女にサヨナラを告げたのはチャオ

昨年末のクリスマスイヴイヴだったから、もう2か月近くになる2ヶ月


まだ傷は癒えないぼろぼろ

時々無性に「何故だっ?」と問いかけたくなるなぜ

そして、私は未だに彼女を許すことができないでいるy’s


朝のローカル番組に彼女は出演したテレビ

クリスマスケーキを徹夜で作る、白衣、マスク、帽子姿のスタッフたちの中にシェフ、場違いな恰好で彼女はいたワンピース

松たか子を彷彿とさせるメイク・・・化粧、あからさまなインタビュー用衣装キラ

何故、そんな姿で商品たちの中にいるのだ? なんで

そして、何故そんな恰好で商品をいじってしまうのだWHY


お前が一番衛生面で気を付けなくてどうするムカ 

ボスがスタッフの鑑でなくてどうする怒

カメラに、どう贔屓目に見ても中の中程度の容姿をアピールしている場合かaya

中の上のケーキをもっとアピールしたらいいんじゃないかでしょ


私はここのプリンが好きだったWハート

でももう二度と買わないない

この店に近づくことすらお断りだ×ムリ×


これからも美味しいケーキをたくさん作ってトマトのショートケーキ、衛生面でのこだわりがない人たちをそれなりに満足させてくださいな。


バイバイバイバイ カフェ タ●●

さよならサヨナラ  カフェ ●ナ●

アデューチャオ カフェ ●●カ


(※ お店の名誉のため、伏字にさせていただきました)