仮面中年 第二章 -10ページ目

仮面中年 第二章

より我儘に、そしてより人生を謳歌いたします。

昨夜、マイ・ウルトラ・スイーテスト・ハニーハートぃっぱぃ(以下 『OB』)といつものように電話で話していると、OBが発したある何気ない言葉に何故か笑いが込み上げてしまいましたアハハ


その言葉とは、この時期に200万回は耳にする「花見うぷぷ」。

何故だかわからないけど、笑いが止まらないきゃはは


桜の下でどんちゃん騒ぎをしている人々ブタ 、数多もの桜ソングス♪、桜を使ったスイーツの数々桜餅、どれほどまでに日本人は桜に囚われているのだろう、そう思うと尚更笑いが止まらないうける


今週の金曜は珍しく二人の休みが重なる予定わーい

どうやらOBは「花見ぷぷ」とやらに行きたいらしい。

桜を見ることは好きだけどオッケー、人でごった返した場所で、さも日本人らしく桜を愛でるその風習はそれほど好まない。しか~し、生粋のジャポネーゼに生まれたからには、たまには「花見sei」とやらに興じるのもよろしいかも。


今朝になっても「花見ぷぷ」という言葉を思うだけで笑ってしまう。

仕事中も私の頭を占領し続ける「桜アハ」、「花見sei」といった言葉たち。

私は奥歯を噛み締め、必死に笑いを堪えている・

もう可笑しくてしかたないあはは


どこかで桜を見ながら大笑いしている人を見ても、許してやってくださいゆるして

きっとそれは「花見ぎゃはは」のせいだから。

暖かくなってくるとこういうのが出てくるね~とaya、気の毒がらずに見守ってやってくださいね。

それは桜の魔力だから桜


花見sei、花見sei、花見アハハハハハハハハハ....、本当になんて可笑しい言葉なのでしょうキャー


桜、桜桜*、桜金さん...桜金造ブルブル