間あいてもーた

先日行った日医大初診のレポです。
千駄木駅から徒歩5分。
私は早歩き派なので、普通の人なら
7分~8分でしょうか。
千駄木駅前には、ミスド、サンマルクカフェあり。少し歩くと、カフェドクリエあり。
予想通り、受付開始時間に行きましたが、13:30と言われ、時間を居心地の悪い満喫で過ごし、なんだかんだ2時間爆睡
し、
し、再度病院に向かいました。
噂通りの優しさオーラ全開のT下先生。
今までの数値結果を見せ、
不正出血の話もしました。
内診もしていただきました。
内診も優しかった...

結果、小さな筋腫はいくつかあるけど、
問題はない。
ただ、やはり不正出血の原因はホルモンね乱れかと、と。
本来排卵近くのため、卵胞が見えるはずなのに、それらしきものは見つからず。
そんな自分の状態に察しがついていた為、
1周期開けてから移植よりも、2周期開けてから移植しようと思っている旨を伝えたら、先生もそう思うと、即答。
残り1個の卵ちゃんだし、
バランスを整えて万全の体制で挑みたい。
不育症検査に関しては
この状態では正しい検査が出来ないからとの事で、頸癌検診だけお願いしました。
会社の健康診断では自己採取で毎回行い、問題はないのですが、KLCに通い出す前のタイミングをはかっていた頃、一度頸癌検診に引っかかったことがあり、
不安でした。
市内の補助してもらえる検査もありますが、申請やらなんやら休みを取らなければならず、面倒で

おそらく、1周期開ければ乱れもおさまるのではとの事で、今月半ばに実費の血液検査、半ばすぎに血液検査と頸癌検診結果を聞きに行く事になりました。
先にする血液検査は採血だけなので、土曜日に。主人も勿論一緒に来てくれると

正直先生に今までの事を話しましたが、
泣きそうでした。
心細さと、悲しさと入り混じった気持ち。でも、きちんと話して先生に説明しなきゃと思う使命感と...
現状も妊娠の話や、出産の話を聞く度
気持ちが不安定になりますが、
人と比べない勇気をもって、今できること今しかできない事をとことんやろうと思います。
長々と失礼しました

読んでくださり、
ありがとうございます

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