夫との会話がややこしくなってしまうことがとても多い

難しく捉えすぎなのか?
深読みしすぎなのか⁇
夫の言葉を、なんとなくマイナスに捉えてしまう傾向があるような...


「どう思っているのか」とか
「本心は?」とか
「言いたいことをすごくガマンしているんじゃないか?」と考えてしまっているような気もする

夫がものすご〜く言葉を選んで話しているのも分かるし、言うのをやめようとすることもあるんだけど、ソレも気持ち悪いので
「大丈夫。言って!」
と促しておきながら、いざ聞くとなんだか否定されたような気持ちになって、返す言葉がおかしくなり、変な空気になっていき...


会話が終わる。(というか、終わらせる
)
夫に言わせると私はかなり自分に厳しく、
「〜ねばならない」が強く、
自分で自分を追い込み、
それが故に周りにも求め、
自分にも他人にもストレスを生み出してしまっているタイプのようであり、以前から何度も指摘されてきた。
そう、図星なのである
なんとなく自分でも気付いていて、変わりたくて、かなり意識して過ごしているつもり...
でも、その根深く染み付いた習性は簡単には変わらないらしく、油断するとすぐいつものループにハマってしまっているようだ


1番近くで見ている夫との会話で痛いところを突かれ、素直に認めたくない自分がいて、傷つきたくないがために正当化しようと悪あがき

...で、会話がややこしくなってしまうのだろう。
こうやって、人との会話や書き出すことで、考えが整理され、気付かされることってあるよなぁ〜
ということに気付いた今日。