運動あそび講座②
午前中から運動あそび講座に娘と参加してきました(^^)0さい~5さいくらいまでに神経系急激に発達するので、この時期にたくさんの刺激を体の至るところにさせてあげることで、運動機能が決まってくるのだそう💡幼児期はスキル面ではなくて、早くからスポーツを始めることでもなくて、とにかく、遊ぶ!こと(^^)子どもの脈拍は乳児期で120くらい。幼児期で110くらいと大人の倍くらいの速さなのだそう。だから、じっとしているより、とにかく、動いていたほうが体がラクなんだって!だからからぁ、疲れないで常に動いている子どもたちだもね~😁子どもが動いているときには動きを止めないこと。(危険なことをしている場合以外)大人の価値観や固定概念で、子どもあそび、動きを指示したりやめさせたりせず、見守ってあげて~。感情表現をとりいれていくあそびも楽しそうだったな~(はずかしいを捨てて楽しむ!)本気じゃんけんとか(^^)(勝ったら喜ぶ、負けたら悔しがる、あいこなら抱き合うをオーバーに)小さいうちは、感情を泣きで表現したり、わーキャー言って表すけど、それを押さえつけてしまうような叱りをしてしまうと、次第に自分を出さなくなってしまうようになり、言うことを聞くけど、心は…となりかねない。はなしを聞いてみること、受け入れること。感情を表現することの大事さも学びました~。大人も一緒になって、楽しむ運動あそびをたくさん、幼児期のうちに体験させてあげたいね。子どもを観察していると、予期しない遊びや動きをしていることが、たくさんあって、そこから発見できることもたくさんだって(^^)様々な動きを使ってのふれあい遊びをちょっと考えてみてね~とのことでした(^^)次回が最終回の運動あそび講座♥今日学んだこと思い出しながら、娘息子と家でやってみたいと思いま~す🎵